ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

好きな建物・場所

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ホテルエントランスまでの竹林のようなアプローチを歩きながら

フォーシーズンホテル京都の世界に一歩一歩近づいていく感覚が、静かにわくわくさせてくれます。


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車寄せの屋根は和傘をモチーフにしているそうです。


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傘を重ねたような屋根でゲスト包み込むお迎えの空間--とあるように

確かに傘で包まれているような感覚。


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入ってすぐ左側がレセプション・デスクとコンシェルジュ・デスク。


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正面まで進んで階下を見下ろすと


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(画像拝借)ダイニング「ブラッスリー」。今回のアフタヌーンティーはこちらの場所でした。


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ロビーに飾られていた秋らしいお花。

予約の時間まで少し時間があったので、館内を見学しながらお化粧室をお借りします。


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和の雰囲気の絵ですが


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近づいて見ると虫などの小さな生き物も描かれています。


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「宙」というタイトル


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エルメス製の人力車と


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自転車が飾られていたりしました。


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お化粧室。ソープのボトルのようなものが2つ見えますが、白い方はハンドクリームでした。


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宴会場近くのカーペットがキレイ。


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アフタヌーンティーを終えて、テラスと庭園を見学させていただきました。


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庭園の方を向けて配置されているソファ。娘が好きそうな雰囲気です。

15時からのアフタヌーンティーのセッティングがされていました。



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さらに一段下がったところにもテーブルがあります。


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(画像拝借)暗くなって明かりが灯るとこんなシックな雰囲気になるんですね。


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池庭「積翠園」を見渡しながらプレミアムシャンパンをフリーフローで堪能できるそう。


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イイ歳の大人が言うのもナンですが


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(画像拝借)シャンパンを片手に大人の楽しみ方をしている自分が想像できなくてですね^^;

案外若いお嬢さんたちが楽しみ方がお上手だったりします。

若い頃にそういう楽しみ方を知る方が身につくんでしょうね。マナーにしろなんにしろ。

だから娘がたまに贅沢を楽しんでいるように見えても、それも楽しみ方として身についていくものかなと最近は思います。

ただし前にも書いたことがありますが、贅沢に慣れてしまうことは不幸なので、そこは身の丈に。


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鯉の泳ぐ池庭。ガラスの橋を渡って


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池の周りを散歩しました。


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800年の歴史のある「積翠園」という庭園だそうです。


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向こう側からテラス側を見たところ。


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数寄屋造りのお茶室もありました。

お茶室内のラウンジ「楓樹」では、夕暮れ時の池庭を眺めながら、テラスで日本酒やシャンパンなどを楽しめるそうです。

お酒がたしなめると楽しみ方も増えますね。

私はまだアルコールよりカフェインで(^^;;

大人な楽しみ方ができるとても素敵なホテルでした。

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数日前、マクドナルドのハワイアンパンケーキをテイクアウトしました。


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映えなど気にせず、キャラメル&マカダミアナッツ ソースをドバッとかけたらこうなります(^^;


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ビジュアル的にはこうでなくちゃいけませんので、公式サイトから切り取らせてもらいました。

マカダミアナッツのつぶつぶの食感。
甘い!という口コミも見かけますが

私はソースは控えめにかけたせいか、見た目ほど甘くないと思いましたが
甘さ加減はお好みで調整した方が良さそうですね。

+

ハワイラヴァーズさんは、このハワイロスをどうやって解消されているんでしょうか。

時々拝見しているユーチューバーさんのLIVEで、皆さんで情報やアイディアを出し合って

いくつかのパターンのハワイ旅行モデルコースを作っておられ

参加せずとも観ているだけでワクワク感を共有させてもらいました。

私はせいぜいマックのハワイアンパンケーキを食べたり


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BGMにハワイアンを流したり、モンステラの根が出るかなぁと水に挿してみたり


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新芽に癒されたり、何年も前に録画していたオアフ島バス旅の番組を夫と観て
行ったことのある場所が出てくると盛り上がったり


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むかし読んだハワイの本を読み返してみたりすることくらいでしょうか。

昨日、娘と「去年の今頃はハワイの旅行会議をしてたねぇ」なんて話題になって

「ハワイ、行きたくなってきたー」と娘。

「ハワイ、行きたいねー」と、声に出して言う、これが一番のハワイロスの解消法だと思ったのでした。



7/28(火)のこと



今月はMちゃんのお誕生月なので、いつもよりスペシャルなお茶会をすることになりました。
本来なら私がサプライズをセッティングするべきなのでしょうが
今回は主役のMちゃんが見つけてくれた場所にアフタヌーンティーが用意されています。
そして主役ではない私にはぎりぎりまでその場所が明かされず
到着するまでのお楽しみにしてくれ
逆サプライズになったというなんとも申し訳ないデートでした(^^; 
行き先は京都、とだけ聞かされての待ち合わせ。


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到着したところは、南禅寺の近くにある菊水という料理旅館でした。


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南禅寺へ向かう参道の途中から脇道に入って行くと、こんな素敵な門構えの建物が。
この時点で、和のアフタヌーンティーだ!と思いました。


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玄関へのアプローチ。


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正面玄関から入ると意外だったのは、「靴のままでどうぞ」と言われたことでした。
素足にサンダルだった私は内心セ~フ==3(笑)



靴を脱がないスタイルにはこんなこだわりがあるようです。


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呉服商「寺村助右衛 門」の別荘として明治28年ごろ歴史の幕を開けた「菊水」は
植治の庭を舞台に、やがて京料理の名料理人 「板前新三」と出逢い
料理旅館として多くの客人をもてなす「とき」を刻みます。
このたび、菊水が紡いでき た文化とアイデンティティをさらに未来へと継承すべく
新生「菊水」が誕生いたしました。(
オフィシャルサイトより引用)



わずか5室のみの客室も和モダンでとっても素敵!
海外の五つ星ホテルも憧れだけど、日本にもこんな素敵なホテルがたくさんあるんだなぁと思うと
体力的に海を渡れなくなったころ、いつかこんなお宿に泊まりたいなぁと
まだまだ贅沢な夢をたくさん見れそうです。


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予約の時間まで少し時間があったので、お庭の見学をさせて下さいました。


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庭の池は琵琶湖の形を模したといわれており、琵琶湖疏水の恵みが人々の生活を
より豊かにするように、と願った植治の想いが込められています。
また美しい庭園の中で泳ぐ池の鯉は輝く生命力を宿し、その優雅に泳ぐ様は
癒やしを与えてくれます。
(オフィシャルサイトより引用)


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洋のしつらえを取り入れたテラスは、躍動感あふれる樹齢200年を超える赤松を中心に
春はしだれ桜、初夏はカキツバタ、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々に赴きを変えた
景色を楽しめる特等席です。
(オフィシャルサイトより引用)
気候の良い時はこちらが特等席ですね。


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さて、お庭の見学が終わったらもう一度ロビーにお越しくださいと言われていました。
レセプションからの眺めも素敵でしたが、ちょうどアフタヌーンティーの時間になったのでダイニングに移動します。


+

菊水さんがとても素敵だったので、一旦ここで終えて、アフタヌーンティーの記事は後ほど
今日中にアップしますね。

昨日の記事を読んだ娘から、「今日のブログはつまらなかった」と言われ
「明日はアフタヌーンティーの記事だよ」と期待を持たせたので
ここで終わらせたら娘から槍が飛んできそうですから(゜o゜) 


いま仕事で奈良に向かっています。


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愛読しているブロガーさんでもありユーチューバーでもある方の動画をテレビ画面で観ていると
いつの間にやら夫も参戦してきました。
夫にも懐かしいカイルアやラニカイの動画だったので、一緒に楽しめたよう。

ハワイがコロナから回復傾向にあることは、他人事ではなく嬉しく思います。
観光客が自由に行き来するまでにはまだまだ時間を要するのですから

こうやってハワイを旅行をしたときの動画などを拝見して楽しませてもらうことが
ハワイロスを埋めてくれます。

きらきらと輝く海、波の音、青い空、肌を撫でる風、
どこからか聞こえてくるハワイアンソング、ウクレレの音色、
すくっと立ち並ぶヤシの木、空から降ってくるようなレインボーシャワー、
プルメリアの甘い香り、鮮やかなハイビスカス、
雨上がりの虹、一日を癒してくれるサンセット・・・

ハワイからの贈り物のアロハスピリッツを忘れずに
世界が元気になる日まで頑張ろうと思うのでした。

同じ想いで過ごす人達がたくさんいらっしゃることも
また大きな慰めと励みになりますね。

本当なら4月16日に京都にACE HOTELがオープンするはずでした。
ACE HOTELの大ファンの母娘は、オープンから2日目の昨日~今日にかけて
宿泊予約をしていました。

予約をした時はコロナの気配もなかったのに
あっという間に世界はこんな状況になり
「エースホテル、どうする?」と何度か母娘の間で話題になりました。

Stay Home ではないけれど、大好きなエースホテルに滞在するのが目的の京都旅だったので
Stay Hotelで観光はなし、ずっとホテルの中でゆっくり過ごしたり
ホテルのダイニングで食事をし、カフェでお茶をして過ごそうよ、と話していたのです。

が、その後もどんどん世界のコロナ情勢が悪くなり
これはキャンセルするしかないねと納得していた頃

ホテルのオープン時期が1ヶ月延期になると連絡があったそう。
1ヶ月後、状況が今より良くなっていることに願を掛けて、娘が予約をしておいてくれました。


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どんな部屋かな♪
京都らしさとエースらしさがどんなふうに融合しているかも楽しみ♪


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1ヶ月後、日本も世界も今より回復して、少しでも元気になっていますように。

+

今日は午前中と夕方の2本立てで夫とウォーキング。
すごく久しぶりに、夫の仕事場のソファでうとうと昼寝をしてしまった。

11/16(土)のこと
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カフェを求めて、ふだん滅多に歩かない通りを歩いてみた。
あれ?なんのお店かなぁ。。と外から伺っていると、中から女性が「どうぞ」と招き入れて下さった。


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一歩中に入ると、焼き立てのクッキーの甘い香りに包まれ
そこはまるでお茶の時間に招かれたかのようなテーブルセッティング。


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招いてくださったのはefuca.(イトウユカ)さんのお母様で
まるでお菓子の世界に迷い込んだというふう。


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パッケージの色の可愛さに気づいたのは娘。


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反対側の壁の方を振り向くと感動ものの可愛さ♡
全てお菓子で作られているのだそう。
作品なので撮影禁止かと思い、「お店の外観だけ撮らせてもらってもいいですか?」と尋ねると
「どうぞ中も撮って下さい」と言って下さったのでシャッター音が鳴り止まない。


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「さがそ!おかしのくに」シリーズの本が3冊あって、その内の一冊「せかいりょこう」編。


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左が本で、右がその原版。


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万里の長城だけど、タイトルは「ながーいみちのくに」。


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ひとつひとつがこんなに可愛いのです。



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こちらは娘が気に入った「うきうき ショーのくに」。ブロードウェイだね。


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「パンとケーキでいっぱいのくに」はパリ。


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「りょこうのじゅんびちゅう」からはうきうきとタイヘンさがリアルに伝わってくる(笑)


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こんな可愛いお店にどうして今まで気づかなかったんだろうと話していると
クッキー作りから本制作からデザインから広告まで、作家の娘さんが全てひとりでされているので
しょっちゅうお店を閉めています・・とのこと。
長いときは2ヶ月くらい閉めていたことがありますって。
ちなみに11月の営業日はわずか8日だった。

本当は他のカフェに向かって歩いていたのです。
歩きながら、思いつきでふと方向を変えてみた。
なんか導かれたかな。


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水曜日はティンちゃんの通院がお休みなので、息子との外食デーのようになっている。
今日は焼き鳥の まさやへ。


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たまにはこんな乾杯の絵があってもいいよね。

4/7(日)のこと

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京都の岡崎に別名 うさぎ神社と呼ばれる神社があることを何かで知り
娘が京都にお花見に行きたいと言ったとき
もし近くに行くなら その神社=岡崎神社へ行ってみたいと思った。
娘が No!と言うはずがないことはわかっていた(*^。^*)

平安神宮から歩いて15分ほどのところにある岡崎神社。


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Wikipediaによると、かつて付近一帯が野兎の生息地であったことから、兎が氏神様の神使とされる
らしい。


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手水屋形にある子授けうさぎ像


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子授け厄除けうさぎに水をかけてお腹をさすり、祈願すると子宝に恵まれると伝えられてるそう。


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狛犬ならぬ狛うさぎ


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左右に招きうさぎが。
ティンちゃんが一日も長く、幸せに暮らせますように。
うさぎ神社に来たら、今のお願い事はそれに尽きる。
娘も同じようにお願いしていた。


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ふだんティンちゃんを撫でるように、狛うさぎさんをなでなで。


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うさぎおみくじの容器。


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おみくじを引いた後に容器を持ち帰らずにここに奉納する内に、この可愛い風景ができあがったのだそう。
並べたくなる人間心理かな。


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白いうさぎと


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桃色のうさぎ

親子うさぎの像もどこかにいたのだそう。
こじんまりとした神社だったけど、ティンちゃんのことを神様にお願いすることができて
よかった。

+

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最近のティンちゃん。
薬の甲斐あって発作は起きていないけど、薬が抑えているのは発作だけでなく食欲までも抑えられている。

整腸剤の注射をしてもらえば3日は食欲が持続したけど、最近は1.5日、1日しか続かない。
薬の影響で喉が渇くのか、よく水を飲み、尿の量が増えている。
そのせいかキャリーバッグの中やハウスの中でよくおもらしをする。

5月になったら薬の量を少し減らす予定。食欲が改善されると良いのだけど。
先生と相談しながら、週に3、4回病院通いを頑張っています。

画像は久しぶりに廊下でうさんぽをした時のティンちゃん。

4/6(土)のこと

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ホワイトカフェの前の道は桜並木。
あっと驚くほどの桜並木ではないけれど、もしかしたら10年後、20年後には桜がもっと大きくなって
驚くほど立派な桜のトンネルになっているかもしれない。


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ここ数年は娘と必ず見に来ている。
ジム帰りやウォーキング途中の夜桜だったり、今年は朝カフェの後の午後の桜。


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すぐ近くにこんなお店があった。
前から気になっていたので、初めて入ってみる。


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「パヴェ アルチザン」と読むそう。


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世界の紅茶やグルテンフリーの焼き菓子などがある。
桜の枝の投げ入れが生けられ、店内はとても素敵で画像を撮るのをためらった。
娘も私も、いい!と思うと、誰かに買ってプレゼントしたくなるタイプだということがわかった。

店主さんがほど良いタイミングで商品の説明をして下さる。
ずっと横に着いて説明するのではなく、少し離れたところで何やら作業をしながら
目配りして説明して下さる距離感が心地よかった。ちなみに男性店主さん。


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紅茶の試飲もさせて下さって、同じ紅茶のティーパックが1ピースから買えるので
誰かにではなく自分達用に買った。

ほうじ茶のマカロンアマンドと、煎茶のマカロンアマンドも。
お茶の時間が楽しみ。


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桜週間は始まったばかり。


5/26(土)のこと (この記事は予約投稿です)

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この日は娘のジム帰りに待ち合わせて、2度目のfrancy jeffers。
ジムの後でお腹を空かせ、サンドウィッチのランチを食べる気満々で向かったのに
すでにsold out.

広い店内もたくさんの人で盛況。
私達もすでに2度目のリピーターなので、こんな感じで人気が出て
この地にあることが当たり前の風景になっていくんだろうね。


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こちらでパソコンで資料作りをしたいと娘から聞いていたので、私もひとりで旅行会議。
カウンター席にはコンセントもあり、なかなか集中できるカフェ環境でした。


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明るい店内とは雰囲気が一転して、トイレはシックな雰囲気。


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バスアンドボディワークのハンドソープ♡
こちらの香りのは購入したことがないけど、飲食のときはあまり残り香が残らない石鹸がいいかなと
最近は思う。


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偶然にもこの日は「芦屋バル」というイベントが街のあちこちで行われていた。

芦屋の素敵なお店40店舗が、1日限りの特別メニューで皆さんをおもてなし。
子どもから大人まで、1日楽しめる「飲み歩き」「食べ歩き」「まち歩き」イベントです。
(サイトより引用)


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お店の前から音楽が聴こえてくる。


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クリーニング工場のトタン屋根に映える花。
こんなところにまでお花が…という感動。


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私がこの街が好きなのは、高級住宅地というイメージではなく
街に花がたくさん咲いているところだったり、芦屋バルのようなイベントがあるところ。

+

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Mちゃんと今日から2泊3日の金沢旅行。
今までにも日帰りで京都や直島(香川県)へ遊びに行ったことはあるけど
40年来のおつきあいで初めてのお泊り旅行。
じゃーん🎶 と、シンバルを鳴らしたいくらいの気持ちなのだ。


1日目、終了。
心配した雨もたいしたことがなく、ホテルのロビーラウンジが素敵だったので
部屋ではなくそちらで女子会をして、22時頃に解散。
隣同士の部屋で休んでいます。
おやすみなさい。明日もよろしくね。

4/29(日)のこと。

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モーニンググラスから大衆食堂そのだへ行って、本町のmoxy hotelへ移動。
一度行ったことのある娘が、案内してくれた。


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各スペースのデザイン性を重視したデザイナーズホテルだそう。


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遊び心が溢れた空間作りが楽しい。


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色んなテーブルがあって、色んなスタイルで過ごせる。


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私達はこの正面のソファに落ち着いた。


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バーカウンターでオーダー。


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この時、まだ7時台だったようで、ハッピーアワー。
カクテルを1杯オーダーしたら、もう1杯いただけてラッキー。


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名前は失念してしまったけど、この色に似合ったチャーミングなお味でした。


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夫はこんないいコーナーを発見。
ホテルのラウンジもここまで柔軟になったんだなあ。

ホテルが多様化してきて、これからのホテルの在り方が楽しみな時代になってきた。
ホテルに求めるものが人それぞれに異なる。

ゴージャスなホテルで非日常を楽しむことが好きな人もいれば
家と変わらないくらいの居心地の良さを求める人もいるに違いない。

しっくりと肌に馴染むそんなホテルとの出会いが持てたら素敵だなぁ。
出張でビジネスホテルに泊まる機会が圧倒的に多い私は
デザイナーズビジネスホテルが増えてくれることを期待します。

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