ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 半同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

カテゴリ: 好きな建物・場所

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もう2週間ほども前のことでしょうか。
母が、「テレビでハワイやってるよー」とメールしてきてくれました。



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娘の好きなものを刷り込まれていますからね^^;



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私にとってはいま行きたくても行けないハワイなので、ハワイロスを埋めてくれるありがたい番組でした。



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あぁ、早くハワイで巨大なバーガーに喰らいつきたい(^u^)



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日本ではまず食べないナチョスなんかを、とち狂って注文してみたい。



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夫には尿酸値を下げる薬を飲みながらビールを飲ませてあげたい。
画像は全て番組からです。




ハワイブロガーさん情報で、日本人に人気だったサンドヴィラホテルがなくなってしまうことを知りました。


私と夫の前回のハワイ旅行で泊まって気に入っていたのです。経営者が日本人だと聞くだけで安心感もありました。

家にいるようにローカルでアットホームな雰囲気、なんとも好きだったなぁ。もう一度泊まってもいいと思っていました。

リゾート感満載のホテルもそれはそれですが、私がハワイに求めるホテルは「ただいま」と言えるようなホテルのような気がします。



青空ではなかったけれど、天気予報では気温が14℃くらいまで上がると言っていたので

今日はウォーキングをしながら行ってみようと決めていた場所がありました。

前に一度娘と偶然通りかかった場所で、その時のブログがコレ↑

もう5年も前のことだったようです。



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トンネルを抜けるとそこは●●市だったというふうに、このトンネルを境に市が変わります。
A市側から見たところ



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N市側から見たところ。



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5年前に娘と通りかかった日は、こんなに空が青かったようです。

当時はどこへ行くにもデジカメを持ち歩いていました。

空の左側にあるように、丸い影が映り込むようになり

旅行を控えていたのでデジカメを買い替えたのはこの直後でした。

が、その後にiPhoneを持ち始め、すっかりデジカメを持ち歩くこともなくなりましたが

こうやって見ると、デジカメで撮った画像もキレイだったのかなと思います。

使い始めてもうすぐ5年目になるiPhone7の画質が、最近やけに悪く感じるのです。余談でした('◇')ゞ



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トンネルの側道を上がっていくと突然景色がなくなるのですが、この突き当りまで進むと



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こんな眺めが開け、初めて遭遇した時はちょっとした感動でした。



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ベンチがふたつあり



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こちらで休憩しようと、リュックサックに突っ込んで家から持ってきました。



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この街の中には魅力的なカフェがいくつかあるのですが、今日はその辺の服をひっかけてお化粧もせず家を飛び出してきたので

この景色を眺めながらあんパンをかじる気軽さがちょうど心地よかったです。




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エースホテル京都のギャラリーとショップをのぞき、まだ少し時間があったのでお隣の新風館へ行ってみました。



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TRAVELER'S FACTORY 。旅を感じる雑貨や道具などのお店。
旅行が思うようにできない今、「旅」を感じられる楽しい場所です。



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店内の壁に飾られていたもの。



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トラベラーズノートと言えるほどカッコイイものではないけれど、私も初めの頃は旅行には必ずノートを持ち歩いていました。

計画の段階から書き込み、旅行中の覚え書きや日記的なものまで

そしてカードやレシートまで貼ったりしたものでしたが

最近は何でもスマホに記録するようになって、すっかりノート離れしてしまいました。

カフェに入ればノートを広げる代わりWi-Fiに接続してブログをアップしたり

人によってはインスタを更新したり、次に向かう場所を調べたり。

手書きのノートを持ち歩いていた頃とはカフェでの過ごし方も変わり、時間の流れが早くなったような気がします。

たまにはスマホに依存せず、ノートだけで旅に出ることにも一種の憧れはあるけれど

初めての場所に行くときは、そこが異国の地であればなおさらスマホ(ネット)に依存してしまうのです(^^;

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こちらは昨日のブログに書いた「精進cafeふぉい」さんのサイトからお借りした画像です。

私は左からふたつめのテーブルを使わせてもらいました。


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そちらに腰掛けた目線で撮った画像です。

この光景を見ていると、以前こんなことをブログに書いたことを思い出しました。

もう7年も前の2013年12月の記事。

私には、よく頭に思い描くリビングとカフェバーの構図がある。

先日、息子と夜のウォーキングをしながら、“私のカフェバー”の話をした。

緑の葉が茂ってる大きな木を想像して。その周りを囲むようなドーナツ形の円形テーブル。


(所々ドーナツをかじったように途切れていて、高さはあまり高くない)

その周りに丸テーブルがいくつか点々と配置されてる。もちろん木製テーブル。

別のところには逆に少しモダンなバーカウンターが。

たっぷり採光できるような天井。雨の日は雨の滴が、夜は星が見えるような。開閉することもできて。

と、そこまで語ると、息子が言った。
多分、お母さんが想像してる通りか、それ以上のを今(僕は)想像してると。


ふぉいさんの円形のカウンターテーブルを見ながら、昔に妄想したカフェに似ているなぁと思いました。

そしてもうひとつの過去記事がこちら↓ 2014年12月の記事です。


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景福宮(韓国ソウル)の並びにある博物館。

敷地内に入ると、画像の大きな木と、それを取り囲むように置かれている椅子が目に入った。

実は私、この木を見る前からこんな風景をデジャブのように頭に思い浮かべることがよくあって


私の想像の中では椅子だけでなく、テーブルもあり、そこでお茶する絵を想像していた。
私の妄想カフェ。

もちろんこの木に緑が茂っていたらもっと素敵なはず。


限りなくその空想に近かったので、一瞬の驚きの後、嬉しくなって写真を撮った。


7, 8年前にはこんな妄想カフェが好きだったようですが、今もそうかと尋ねると、今はそれほどではありません^^;

でもその出会いに、何だか不思議なものを感じるのです。

またどこかでこんなデジャブに遭遇することが楽しみ。

その出会いのひとつがソウルだったように、あとどれだけ異国の地を踏めるかわからないけど

日本のどこかにも、世界のどこかにもこんな光景がたくさんあり

それらと出会えたとき、私が思い描いたのと同じような空間を思い描いた人がいて

その場所がそこにあったことに不思議な縁を感じるのだと思います。

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ホテルエントランスまでの竹林のようなアプローチを歩きながら

フォーシーズンホテル京都の世界に一歩一歩近づいていく感覚が、静かにわくわくさせてくれます。


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車寄せの屋根は和傘をモチーフにしているそうです。


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傘を重ねたような屋根でゲスト包み込むお迎えの空間--とあるように

確かに傘で包まれているような感覚。


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入ってすぐ左側がレセプション・デスクとコンシェルジュ・デスク。


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正面まで進んで階下を見下ろすと


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(画像拝借)ダイニング「ブラッスリー」。今回のアフタヌーンティーはこちらの場所でした。


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ロビーに飾られていた秋らしいお花。

予約の時間まで少し時間があったので、館内を見学しながらお化粧室をお借りします。


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和の雰囲気の絵ですが


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近づいて見ると虫などの小さな生き物も描かれています。


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「宙」というタイトル


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エルメス製の人力車と


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自転車が飾られていたりしました。


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お化粧室。ソープのボトルのようなものが2つ見えますが、白い方はハンドクリームでした。


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宴会場近くのカーペットがキレイ。


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アフタヌーンティーを終えて、テラスと庭園を見学させていただきました。


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庭園の方を向けて配置されているソファ。娘が好きそうな雰囲気です。

15時からのアフタヌーンティーのセッティングがされていました。



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さらに一段下がったところにもテーブルがあります。


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(画像拝借)暗くなって明かりが灯るとこんなシックな雰囲気になるんですね。


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池庭「積翠園」を見渡しながらプレミアムシャンパンをフリーフローで堪能できるそう。


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イイ歳の大人が言うのもナンですが


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(画像拝借)シャンパンを片手に大人の楽しみ方をしている自分が想像できなくてですね^^;

案外若いお嬢さんたちが楽しみ方がお上手だったりします。

若い頃にそういう楽しみ方を知る方が身につくんでしょうね。マナーにしろなんにしろ。

だから娘がたまに贅沢を楽しんでいるように見えても、それも楽しみ方として身についていくものかなと最近は思います。

ただし前にも書いたことがありますが、贅沢に慣れてしまうことは不幸なので、そこは身の丈に。


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鯉の泳ぐ池庭。ガラスの橋を渡って


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池の周りを散歩しました。


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800年の歴史のある「積翠園」という庭園だそうです。


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向こう側からテラス側を見たところ。


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数寄屋造りのお茶室もありました。

お茶室内のラウンジ「楓樹」では、夕暮れ時の池庭を眺めながら、テラスで日本酒やシャンパンなどを楽しめるそうです。

お酒がたしなめると楽しみ方も増えますね。

私はまだアルコールよりカフェインで(^^;;

大人な楽しみ方ができるとても素敵なホテルでした。

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数日前、マクドナルドのハワイアンパンケーキをテイクアウトしました。


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映えなど気にせず、キャラメル&マカダミアナッツ ソースをドバッとかけたらこうなります(^^;


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ビジュアル的にはこうでなくちゃいけませんので、公式サイトから切り取らせてもらいました。

マカダミアナッツのつぶつぶの食感。
甘い!という口コミも見かけますが

私はソースは控えめにかけたせいか、見た目ほど甘くないと思いましたが
甘さ加減はお好みで調整した方が良さそうですね。

+

ハワイラヴァーズさんは、このハワイロスをどうやって解消されているんでしょうか。

時々拝見しているユーチューバーさんのLIVEで、皆さんで情報やアイディアを出し合って

いくつかのパターンのハワイ旅行モデルコースを作っておられ

参加せずとも観ているだけでワクワク感を共有させてもらいました。

私はせいぜいマックのハワイアンパンケーキを食べたり


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BGMにハワイアンを流したり、モンステラの根が出るかなぁと水に挿してみたり


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新芽に癒されたり、何年も前に録画していたオアフ島バス旅の番組を夫と観て
行ったことのある場所が出てくると盛り上がったり


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むかし読んだハワイの本を読み返してみたりすることくらいでしょうか。

昨日、娘と「去年の今頃はハワイの旅行会議をしてたねぇ」なんて話題になって

「ハワイ、行きたくなってきたー」と娘。

「ハワイ、行きたいねー」と、声に出して言う、これが一番のハワイロスの解消法だと思ったのでした。



7/28(火)のこと



今月はMちゃんのお誕生月なので、いつもよりスペシャルなお茶会をすることになりました。
本来なら私がサプライズをセッティングするべきなのでしょうが
今回は主役のMちゃんが見つけてくれた場所にアフタヌーンティーが用意されています。
そして主役ではない私にはぎりぎりまでその場所が明かされず
到着するまでのお楽しみにしてくれ
逆サプライズになったというなんとも申し訳ないデートでした(^^; 
行き先は京都、とだけ聞かされての待ち合わせ。


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到着したところは、南禅寺の近くにある菊水という料理旅館でした。


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南禅寺へ向かう参道の途中から脇道に入って行くと、こんな素敵な門構えの建物が。
この時点で、和のアフタヌーンティーだ!と思いました。


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玄関へのアプローチ。


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正面玄関から入ると意外だったのは、「靴のままでどうぞ」と言われたことでした。
素足にサンダルだった私は内心セ~フ==3(笑)



靴を脱がないスタイルにはこんなこだわりがあるようです。


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呉服商「寺村助右衛 門」の別荘として明治28年ごろ歴史の幕を開けた「菊水」は
植治の庭を舞台に、やがて京料理の名料理人 「板前新三」と出逢い
料理旅館として多くの客人をもてなす「とき」を刻みます。
このたび、菊水が紡いでき た文化とアイデンティティをさらに未来へと継承すべく
新生「菊水」が誕生いたしました。(
オフィシャルサイトより引用)



わずか5室のみの客室も和モダンでとっても素敵!
海外の五つ星ホテルも憧れだけど、日本にもこんな素敵なホテルがたくさんあるんだなぁと思うと
体力的に海を渡れなくなったころ、いつかこんなお宿に泊まりたいなぁと
まだまだ贅沢な夢をたくさん見れそうです。


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予約の時間まで少し時間があったので、お庭の見学をさせて下さいました。


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庭の池は琵琶湖の形を模したといわれており、琵琶湖疏水の恵みが人々の生活を
より豊かにするように、と願った植治の想いが込められています。
また美しい庭園の中で泳ぐ池の鯉は輝く生命力を宿し、その優雅に泳ぐ様は
癒やしを与えてくれます。
(オフィシャルサイトより引用)


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洋のしつらえを取り入れたテラスは、躍動感あふれる樹齢200年を超える赤松を中心に
春はしだれ桜、初夏はカキツバタ、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々に赴きを変えた
景色を楽しめる特等席です。
(オフィシャルサイトより引用)
気候の良い時はこちらが特等席ですね。


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さて、お庭の見学が終わったらもう一度ロビーにお越しくださいと言われていました。
レセプションからの眺めも素敵でしたが、ちょうどアフタヌーンティーの時間になったのでダイニングに移動します。


+

菊水さんがとても素敵だったので、一旦ここで終えて、アフタヌーンティーの記事は後ほど
今日中にアップしますね。

昨日の記事を読んだ娘から、「今日のブログはつまらなかった」と言われ
「明日はアフタヌーンティーの記事だよ」と期待を持たせたので
ここで終わらせたら娘から槍が飛んできそうですから(゜o゜) 


いま仕事で奈良に向かっています。


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愛読しているブロガーさんでもありユーチューバーでもある方の動画をテレビ画面で観ていると
いつの間にやら夫も参戦してきました。
夫にも懐かしいカイルアやラニカイの動画だったので、一緒に楽しめたよう。

ハワイがコロナから回復傾向にあることは、他人事ではなく嬉しく思います。
観光客が自由に行き来するまでにはまだまだ時間を要するのですから

こうやってハワイを旅行をしたときの動画などを拝見して楽しませてもらうことが
ハワイロスを埋めてくれます。

きらきらと輝く海、波の音、青い空、肌を撫でる風、
どこからか聞こえてくるハワイアンソング、ウクレレの音色、
すくっと立ち並ぶヤシの木、空から降ってくるようなレインボーシャワー、
プルメリアの甘い香り、鮮やかなハイビスカス、
雨上がりの虹、一日を癒してくれるサンセット・・・

ハワイからの贈り物のアロハスピリッツを忘れずに
世界が元気になる日まで頑張ろうと思うのでした。

同じ想いで過ごす人達がたくさんいらっしゃることも
また大きな慰めと励みになりますね。

本当なら4月16日に京都にACE HOTELがオープンするはずでした。
ACE HOTELの大ファンの母娘は、オープンから2日目の昨日~今日にかけて
宿泊予約をしていました。

予約をした時はコロナの気配もなかったのに
あっという間に世界はこんな状況になり
「エースホテル、どうする?」と何度か母娘の間で話題になりました。

Stay Home ではないけれど、大好きなエースホテルに滞在するのが目的の京都旅だったので
Stay Hotelで観光はなし、ずっとホテルの中でゆっくり過ごしたり
ホテルのダイニングで食事をし、カフェでお茶をして過ごそうよ、と話していたのです。

が、その後もどんどん世界のコロナ情勢が悪くなり
これはキャンセルするしかないねと納得していた頃

ホテルのオープン時期が1ヶ月延期になると連絡があったそう。
1ヶ月後、状況が今より良くなっていることに願を掛けて、娘が予約をしておいてくれました。


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どんな部屋かな♪
京都らしさとエースらしさがどんなふうに融合しているかも楽しみ♪


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1ヶ月後、日本も世界も今より回復して、少しでも元気になっていますように。

+

今日は午前中と夕方の2本立てで夫とウォーキング。
すごく久しぶりに、夫の仕事場のソファでうとうと昼寝をしてしまった。

11/16(土)のこと
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カフェを求めて、ふだん滅多に歩かない通りを歩いてみた。
あれ?なんのお店かなぁ。。と外から伺っていると、中から女性が「どうぞ」と招き入れて下さった。


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一歩中に入ると、焼き立てのクッキーの甘い香りに包まれ
そこはまるでお茶の時間に招かれたかのようなテーブルセッティング。


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招いてくださったのはefuca.(イトウユカ)さんのお母様で
まるでお菓子の世界に迷い込んだというふう。


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パッケージの色の可愛さに気づいたのは娘。


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反対側の壁の方を振り向くと感動ものの可愛さ♡
全てお菓子で作られているのだそう。
作品なので撮影禁止かと思い、「お店の外観だけ撮らせてもらってもいいですか?」と尋ねると
「どうぞ中も撮って下さい」と言って下さったのでシャッター音が鳴り止まない。


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「さがそ!おかしのくに」シリーズの本が3冊あって、その内の一冊「せかいりょこう」編。


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左が本で、右がその原版。


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万里の長城だけど、タイトルは「ながーいみちのくに」。


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ひとつひとつがこんなに可愛いのです。



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こちらは娘が気に入った「うきうき ショーのくに」。ブロードウェイだね。


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「パンとケーキでいっぱいのくに」はパリ。


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「りょこうのじゅんびちゅう」からはうきうきとタイヘンさがリアルに伝わってくる(笑)


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こんな可愛いお店にどうして今まで気づかなかったんだろうと話していると
クッキー作りから本制作からデザインから広告まで、作家の娘さんが全てひとりでされているので
しょっちゅうお店を閉めています・・とのこと。
長いときは2ヶ月くらい閉めていたことがありますって。
ちなみに11月の営業日はわずか8日だった。

本当は他のカフェに向かって歩いていたのです。
歩きながら、思いつきでふと方向を変えてみた。
なんか導かれたかな。


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水曜日はティンちゃんの通院がお休みなので、息子との外食デーのようになっている。
今日は焼き鳥の まさやへ。


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たまにはこんな乾杯の絵があってもいいよね。

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