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ベッドメリーと娘の誕生日祝い

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1月が誕生月の娘。

君が近くのフレンチレストランでお祝いしてくれるというので、ちゃんを2時間半ほど預かりました。

ミルクを飲んで、オムツを2度替えて、ご機嫌タイムに絵本を読んだり、抱っこして部屋の中を歩いたり

お昼寝をしたりしていたら、あっという間の2時間半。

写真のベッドメリー、実家のベビーベッド用に購入しました。

娘達の家用の物は相談なしに勝手に買うことはしませんが

うちで使う物ならこちらで選ばせてもらっても良いかなと。

素朴だけどカラフルなので、ちゃんも楽しそうに見てくれていました。

本当は上部にオルゴールをつけるつもりで、それも買ってあったのですが

結構重く💦 支柱が大丈夫かなと心配になったので、オルゴールは別置きで使うことにしました。

着々と貢いでおります(^^;

そして娘にも誕生日プレゼントを手渡しました。

リクエストされていた小さなブローチ。

少しずつ仕事にも復帰しているので、来週の仕事の時に使ってもらえるかなと

少し早めのプレゼントでした📦

あ、そう言えば自分用の5つ目のピアスもちゃっかり注文し、今日手元に届いていました( *´艸`)

来週はちゃん関連の行事があるので、その時につけるつもりです。





お客様を招く

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今日はバーバーイーツの日。

一品は塩おでんをお届けしました。

週明け、娘宅に8人のお客様が各々持ち寄りでいらっしゃるとのこと

部屋を片付ける最大のコツはお客様を招くことと言いますから

この週末は片付けに余念がないことでしょう。

よそ様のことは言えませんが(^^;;

娘はホームパーティーなど大好きなので、楽しんでやっているようです。

そうそう、その日の主役のちゃん。

私の滞在中はうとうとまどろみ中だったし、逆に寝ていてほしいサクラは起きていたので、今日は早々に退散しました。

家に着くと、夫とサクラだけでお散歩デートが終わっていて、なんだかそれも微笑ましかったです。

娘宅にはもうクリスマスツリー

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先日 娘宅に行ったとき、クリスマスツリーが飾ってありました。

その前日には、お産して退院後 初めての自由時間を過ごし

徒歩圏内のお店でほんの1時間半ほど買い回って来たようです。

お母さんも一緒に行けばよかった!なんて野暮なLINEを返してしまいましたが

ひとりで過ごすことに意味があることに、すぐに気づきました。

ワインレッドのリボンを購入して、ツリーに飾ったそう。

そう言えば…と、また思い出にふけるのも歳取った証拠ですね^^;

子育て期はどこへ行くにももれなく子どもが一緒ですから

近所のスーパーまでの夜道を、すごく久しぶりにひとりで歩いたときの解放感と言ったら特別でした。

と同時に、空いている手のひらを見て、何か大切なものを忘れてきているような感覚も感じたものでした。

あと少ししたら、きっと娘もその感覚を味わうのでしょう。

いや? 専業主婦だった私と違って、仕事に復帰したら、私の時とは子どもとの距離感は少し違うのかもしれません。

平成の子育てと令和の子育て、変わっていないこともあれば、ずいぶん違うこともあっておもしろいです。



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昨晩は急に冷え込んだので、サクラも毛布の季節になりました。

親子の関係でも配慮は必要

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今日のバーバーイーツは(2日分)

+蒸した豚肉にサンチェとキムチを添えて
+蒸した野菜4種
+チキンステーキ
+野菜サラダ
+レンコンとニンジンのきんぴら(ピリ辛)

作ったものをせっかく容器にキレイに並べても、歩いてお届けするものだから

キッチンに並べたときには中身が片寄っていたりで軽いショック。

私がそれをいちいち言うものだから、娘がとても嫌がるのです。

ありがたいと思ってるのに、マイナスなことを言われるとこっちまで気分が悪くなるって。

へえ? そんなものなの? お婆婆の独り言だと思って聞き流してくれればいいんだけどなぁ。。

宅配や出前の人だって、商品の盛り付けがぐちゃぐちゃになっていたらショックだろうし

それと同じ気持ちを呟いてるだけなんだけどなぁ。

それともうひとつは、「もっとキレイに盛ってたんだよ」ということを軽くアピールしているだけなんだけどね^^;

話し手の気持ちと、聞き手の気持ちがこれほどまでに交差する。

親子だから、嫌だ!と伝えることができるけど、他人さんだとモヤモヤしたまま。

とは言え、最近思うのです。

親子の関係だから言えることは確かにありますが、そこに甘えて親子の関係でも言っちゃいけないんだなぁと。

友達に気遣うように言葉を選んだり、話すことを選んだりしていたら

親子でも揉めたりすることはないのです。親子の関係でも配慮は必要。

兄弟も然り。

私の弟が、私が結婚した頃から姉弟喧嘩をしなくなったなぁ、なんでやろ?

と、お酒を飲みながら不思議がっていた答えが見つかりました。

お互いに思ったことをズゲズゲと言えなくなったから。

別の世帯になっただけで他人になったわけではないのだけど

ひとつ屋根の下で暮らし、同じご飯を食べていた頃とは違う、目に見えない境界線があるんでしょうね。

それも少し寂しいもので、なんでも思ったことを言葉を選ばずに言い合えていた頃が、少し懐かしかったりもするのです。

次回のバーバーイーツは日曜日の予約が入りました。

生協の戸配も利用して、少しずつ自分達で料理もしているようです。

その内バーバーイーツの注文回数も減るでしょうが、自分達で料理をする余裕ができたということなので

その時は配達の廃業は喜んで受け入れましょう。

写真は今日のちゃんの指。


1ヶ月早い誕生日プレゼント

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来月は自分の誕生月なのですが、娘が1ヶ月も早く誕生日プレゼントを用意してくれたようです。

まだ誕生日の実感がないから、受け取るのはせめて10月に入ってからでいいよと言うのに

どうも渡したそうにするので、「じゃあ貰っとく?」と言う方も言う方(^^;;

こんなプレゼントのされ方ってある?笑

可愛いジュエリーケースでした。

右側のが私がいただいた方。左側のは娘用なのでお揃いです。

娘はブレスレットが入るサイズなので大きい方にしたとか。

旅行用に彼女もこういうのを探していたらしく、ママも旅行ができるようになったら使ってねという言葉を添えてくれました。

そして早く手渡したかったのは、私がピアスを入れるケースを買う前に渡したかったからだそう。

心配ご無用。

ピアスは3つしか持っていないので、ケースを買う予定はまだなかったよ。

ピアスと言えば、つけ始めてほぼ1ヶ月になりました。

眼の手術の日以外は毎日つけています。

つけるのも慣れたよーとは、まだまだ言えません^^;

初めの頃、苦手意識のあった左側が逆にすっと入るようになり

右側の方が針の出口が見つからなくて時間がかかることがあります。

針が通る方向に素直にすっと押せば良いのでしょうが、どうも押す角度が微妙に違うんでしょうね。

娘も慣れるまでもっと時間がかかったよーと励ましてくれるので、気長にピアス生活をエンジョイしようと思います。

こんな可愛いケースを見ていたら、またひとつピアスが欲しくなってきました。

揺れピアスもひとつは欲しいし、石系ピアスもいいな…と、ピアスのサイトを見ているときは

自分に似合わず、少し乙女の私になっているのが楽しくおもしろいです(*´-`)

寄り添ってくれる人

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今日は娘が出先の帰りに立ち寄りました。

お昼ごはんを食べて、少しお昼寝をし

家ですることがあるからと言って14時過ぎに帰って行きました。

明日は私の目の手術日なので、留守中のサクラの見守りでまた来てくれるそうです。

サクラが単独になるのは短時間だから大丈夫よと言っても

心配症の娘は「来たい」そうです。

そう言えば、私が脚の静脈瘤の日帰り手術をしたときも、夫と一緒に迎えに来てくれたし

母がくも膜下出血で倒れた日の深夜も、不安だった私にずっと寄り添ってくれていたのは娘でした。

亡き母が危篤状態になってからも、ずっと病院の待合室で寄り添ってくれていました。

本人が心配症だから、離れたところでヤキモキするよりも

近くで寄り添いたいという気持ちなのでしょうが

娘のこれからの将来に、なるべく不安に寄りそうことが少ないことを祈ります。

君というパートナーと互いに寄り添えるので、安心だなぁと感謝なのでした。

60代はちょいと厄介なお年頃

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今日も娘が滞在していましたが、母はいつも通りに動きます。

朝夕、サクラも雨にかからず散歩が出来ました。

雨の止み間にスーパーに行って、夫の仕事場に短時間行き、おやつを食べて、夕飯の準備。

最近 娘は野菜をたくさん食べるようにしているので

本日の野菜はトマト、アボカド、ズッキーニの温野菜。

2泊3日で娘が滞在していましたが、よく寝ていました。

日帰りで来る時の方が一緒に過ごす時間が長かったかも^^;

実家でよい骨休めになったのであればそれで良いのです。



最近感じるのですが、60代という年齢はちょっと厄介。

体力的にも今までのようにはいかず、頑張ったときには必ずその反動がきてしまう。

記憶力の悪さは今に始まったことではないけれど

聞いたことだけにとどまらず、言ったこともうっかり忘れるのだからどうしようもない。

そんな自分の衰えを認めたくないと抵抗する自尊心はわずかに残っていて

指摘されると素直になれない。

子ども達も、自分の親はもうちょっとしっかりしていたはずなのに

という気持ちを拭い切れないから、やけに発破をかけてくる。

私は先日娘に、脳トレでもしたら?と真剣に勧められて嫌な気分になった(・・;)

亡き母が70代だったころ(もちろん個人差はありますが)、親の衰えを徐々に受け入れられた気がする。

80代になった頃の母は病気を患ったこともあって、完全にこちらが守る側に立場が変わってしまった。

親に守られて大きくしてもらったのだから、最後はその恩返しができているのかなと思った。

だから私や夫も70代、80代になればもう少し子どもに優しくしてもらえるかな?

いやいや、子どもに優しくされてたまるか!と思えるくらい勇ましいシニアでいなくちゃかな?

昨晩も楽しく過ごすはずの夜の時間、「ここは説教部屋?」と、思わず私が言った場面があった。

他人と比べられたり、ちょっとバカにされているようなものの言われかたは受け入れ難い。

私達夫婦はたいした財力もないけれど、自分達にできるだけのことはしているつもり。

親のいろんなことが気になるのでしょうが、私にもそんな経験があるから実はよくわかる。

亡き母と一緒にいても色々目につくことがあって、母に注意すると母も口を尖らせた。

娘に偉そうに言われて嫌だったし、情けなかったんだと思う。娘の言うことが正しければよけいに。

でも母が何歳ころだったか、75歳を過ぎた頃かな?

大病を患って、背中も丸みを帯び、歩くスピードも遅くなり、年齢よりも若く見えてキレイだった母が

どこから見てもおばあちゃんに見えるようになった頃かな

そんな母のありのままをすっと受け入れてあげられるようになった。

自分がやっと優しい大人になれた気がした。

55歳を過ぎてやっとね^^;

と、少し愚痴っぽいことを書き並べたけれど、娘は機嫌良く帰って行きました。

来週の私の目の手術のことも気にかけてくれて、少々口うるさいけれど

頼りになる、明るくてありがたい存在であることに違いないのです。

娘がやって来た

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今日は娘がやって来ました。

昼食はいつものホウレンソウのオムレツ。

睡眠不足を補うようにサクラと一緒にお昼寝し、私はその間 夫の仕事場へ。

いつも通りに動きます。

帰っておやつを食べながらYouTubeの旅vlogを観て、サクラの散歩。

お昼寝している間に蒸籠に仕込んでおいた野菜と



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豚バラ肉とチキン。

豚肉は一口が大きすぎたので、後から半分の大きさに切りました。

蒸しているので、サムギョプサルよりポッサムに近い感じ。

タレに潜らせて、サンチュで巻いていただきます。

娘も気に入ってくれてよかったです。

またすぐに来るからねーと言って、夫に送ってもらいながら19時に帰って行きました。

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