私のNetflix暦は昨年の5月に『梨泰院クラス』を観た時に始まりました。

1年間ほぼ毎日ドラマ鑑賞し続けてきたのかと思うと、好きなことや楽しいことは継続できるんだなぁと

我ながら感心します。「好きは継続のもとなり」ですね。

最近はあまり読書もしなくなったし、もとから芸術鑑賞もそれほどする方ではなかったので

ドラマや映画鑑賞は私にとって感性に触れる時間だと思っています。

夜中にひとり心を震わせる時間を持つことは良きことかなと。

ほのぼの系のドラマが続くと、次はサスペンス系などが観たくなるのが自分の傾向だと気づきました。




で、ここ最近では『VOICE3』を観ました。 VOICE1、2に続いての第3弾。

まだ続きそうな終わり方だったので期待しています。

日本でもリメイク版があるそうなのでそちらも観比べてみたいです。




Netflixイチオシの『ヴィンチェンツォ』 面白かったです!

絶妙なバランスでシリアスな中にもユーモアあり、思わず声を出して笑うシーンも。

最後の2話ほどは、ヴィンチェンツォにはもっと強くあってほしいと思いましたが

その分、意外な仲間たちがかっこよく映ったのでした。



200927_62
一重まぶたで美人なチョン・ヨビンさんは初めて見る女優さんでしたが、他の作品も観てみたいと思いました。

個人的にはクァク・ドンヨンさんが最後の方はとてもイイやつだったので生かしてあげてほしかったです。

それにしても拙い感想を書く時に、役名で書くか芸名で書くか、つまらないことで迷います(^^;




『秘密の森』シーズン1と2を続けて鑑賞中。



800px-Doona_Bae_promoting_The_Tunnel
『最高の離婚』で知ったペ・ドゥナさんが好きです。(Wikipediaより画像拝借)

特別美人さんではないのですが、何か好き。こういう人っているんですよね。

+

事件物のドラマ鑑賞が続いているせいか、数日前、私は夢の中でうなされて夫に起こされるという珍しいことがありました。

起こされる直前に観ていた夢ははっきり覚えています。

うなされていた照れ隠しか、私はすぐに夫に観た夢を話していました。

夢の中で夫が怒っていて恐かったと。現実にはあり得ないのですが(^^;

ここからは夢の話です---

夫が仕事から帰ってきた時、私は寝ておりました。

仕込んでおいたミニ鍋を夫が食べようとしたときにポン酢がなく

私を起こして、どこにあるかと聞こうとしたら私が全く起きなくて

夫は仕方なくポン酢なしでお鍋を食べたそうです。←現実なら適当に何とかして食べて!と言いたいところ(^^;

夢の中で翌朝夫が私にその話をするのですが、話している内に段々と夫が豹変し

今まで見たことのない夫←もはや夫ではない別人の顔

普段怒らない人が怒るとこうも恐ろしいのかと私は震えあがり

手を合わせて「ごめんね、ごめんね」と謝っているところで
、現実に夫に起こされました。

ポン酢がないという理由で夫に殺されそうになっているというところが何とも間抜けな感じです(;´∀`)

寝る前は穏やかな気持ちになれるドラマを観る方が良さそうですね💦

わかっちゃいるんですが、たぶんやめられません(^^;