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今日は娘とちゃんと合流して、御影クラ●セ(商業施設)に行ってきました。

私は10年以上ぶりのクラ●セ。

娘はアカチャ●ホンポに用があり、私は書店でちゃんの5月の本(上の写真)を選びました。

しかけ絵本を買いたかったので、実際に手に取って見てみたかったのです。

クラ●セの書店は絵本がとても充実していました。

月齢的にまだ少し難しいかなぁと思うような絵本でも、意外にちゃんはじっと見て聞いていたりするようです。

まだ難しいとか、こんな絵は好きじゃないだろうとか、この色は地味だよねとか、これは絵が小さいからとか

ついつい自分の主観で選んでしまいがちでいけませんね(^^;

本人は意外に気に入っていたり、目に留まっていたりするものです。

パパの目線、ママの目線、おばあちゃんの目線、他者の目線(口コミ)で

いろんな本と出会うことが大切かなと思います。

そう言いながらもおばあちゃん目線は、背伸びをせずに月齢に合ったものを選びがち。

単純なストーリーや繰り返しだけど、シンプルに楽しめるようなもの。

我が子が赤ちゃんの頃にはなかった絵本もたくさんあって、絵本選びは楽しい。

そう言えばあの頃はネット通販もなかったので、書店に行かなければ手に入らなかったです。

ベビーカーをおして書店に行ってゆっくり絵本さがしをするのもままならなかったのでしょうね。

赤ちゃん時代の絵本はそれほどたくさん持っていなかったかも。

ちゃんの方がよほどたくさんの絵本に囲まれています。

幼児~小学低学年の頃まではずいぶん図書館のお世話になり

特別気に入った本や、これは手元に置いておきたいと思った本は買うようにしていました。

先日押し入れの奥から取り出してみたら、年季が入ってずいぶん古びていました。

それもそのはず、30年ほど前の愛読書ですからね(^^;

ちゃんには新しいものを買ってあげるかな。