ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

2017年11月

10/21(土)~22(日)のこと

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この日の宿泊は、ホテル エムズ・プラス四条大宮。
今年の2月に出来たばかりのデザイナーズホテル。


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もともとは夫とふたりで泊まるつもりで予約していたところ、夫が米子へ出張することになったので
娘とふたりで宿泊した。


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娘は、両親が出張で泊まるビジネスホテルだから、どうせ・・・と古くて薄暗いホテルを覚悟していたようだけど
思わぬスタイリッシュなホテルで喜んでいた。
予約した当の本人がびっくりしたくらいだから(笑)


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お風呂の使い勝手がとても良かった。
京都の定宿にしたいところだけど、ひとり10,000円越え(パンの朝食つき)は京都だから仕方ないかな。。


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翌朝の朝食会場。やはり海外の方が多かった。


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朝食はパンとドリンクのみ。パンの種類がとても多かったけど


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朝は和食派の方には、おやつのように感じられるかな。
あ、やっぱり夫の定宿には向かないわ(^^;


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今日は実家へ行って来た。
弟が東京へ出張しているので、10日間ほどポチ子を実家で預かることになったらしい。

大型犬のポチ子と小型犬のサクラを母が一度に引っ張って散歩するのは無理で
一匹ずつ朝晩2回、合計4回トイレ散歩に行くらしい。
私でも億劫になりそうだ💦
今日は実家見舞いをして、私がポチ子を、母がサクラのロープを持って散歩した。

体は大きくてもまだ1歳になったばかりのポチ子。
一緒に走ると、相変わらずパッカパッカとロバのような走り方で喜ぶ。
ロープを放してあげたら、きっとかっこよく走るんだろうな。

今日は私がポチ子を可愛がっていても、サクラはヤキモチを妬かなかった。
前は妬いてしまって、私が呼んでも近寄らなかったのだ(^-^;

1歳のポチ子と9歳のサクラが寄り添って寝ている姿を見てみたいなぁ。
叶わぬ願いだけど。

10/21(土)のこと

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京都での物販準備では、1階の倉庫から少し離れたところにある2階の展示ブースまで
机3台をえっさえっさと運び出し
いつもは夫がひとりでやっている力仕事だけど、か弱い 腕力のない母娘ふたりで汗をかきました💦💦

夫から食事代、カフェ代(笑)、マッサージ代まで預かって来ていたので
さぁ、何でも好きなもの食べよう!と言うと、娘のリクエストは木屋町にあるホルモン。
この1週間前にはソウルで食べて来たというのに(^^;

雨の中を行ってみたけど行列だったので、あっさりあきらめて
「肉」モードだったので、来る時に目にとまっていたサムギョプサルの「ベジテジや」に飛び込んだ。

取り敢えず ベリーREDベリーのカングリアでお疲れサン♪
  カングリアは、マッコリにたっぷりのフルーツを漬け込んだ
  サムギョプサル専門店「ベジテジや」定番のオリジナルドリンク
---だそう。
これがとても飲みやすくて美味しかった。


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まだソウル旅レポの続きですか?と思われそうな画像(笑)
サムギョプサルに とろ~りチーズをトッピングして


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もちもちトッポギは私のリクエスト


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無性に食べたくなった辛いラーメンを箸休めに。


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サンチュ・エゴマの葉・パチョレギ(葱)・焼きキムチ・焼きもやし。
こちらのお店は初めてだと答えると、親切に食べ方を教えて下さった。


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すっかり満腹、満足。
大阪の心斎橋にも店舗があるらしいので、私の母も連れて行ってあげたい。
デザートに母の好きなパッピンスもあるので気に入ること間違いなしだな。


10/21(土)のこと

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画像を時系列に整理していると、ほんの数週間前の画像なのに
「あれ? これ、どこだっけ(・・?」 と思うことがよくある。

あっちこっちで、あれこれ食べているから、瞬時に思い出せない(;´・ω・)
いやいや、それよりも、その時々は「美味しいね!」と言いながら食事を楽しんでいたはずなのに
すぐに思い出せないほど私の食生活は流されているのかと思うと
残念で仕方がないのだ。

画像の日付を見て → スケジュール帳を見て → 誰とどこで食べたものかを確認する
と、記憶の糸をたどらないといけないことが トホホなのであります(;´д`)


で、上の画像は10/21(土) 午前中はマンションの排水管の清掃日。
それを終えて、娘と物販会場のある京都へ移動する途中、大阪(梅田)でランチしたときのもの。

ルクアのレストラン街に、どうしても私に食べさせたいものがあると引っ張って行ってくれたものの
そのお店どころか、大抵のお店はウエイティングの人で溢れかえっている。
土日曜の大阪駅周辺をなめていた(^^;

結局、比較的すいている中華料理店「桃谷樓」に入った。
画像は定食の基本セット。


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ひとつは担々麺ランチ。海老蒸し餃子付き。
担々麺は期待していた辛い味付けではなく、上品な味わいで少し物足りなかった(^^;


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もうひとつは酢豚ランチ。スープ付き。
シェアして食べた。酢豚は人気メニューだけあって、とても美味しかった。

店内は落ち着いた雰囲気で、年齢層もやや高め。
にぎやかなお店を避けた人達が、こちらに集まって来ているという感じかな。


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4時前に京都入りすれば良かったので、まだ少し時間があった。
阪急電車に乗る前に、阪急3番街の上島珈琲で黒糖ミルクコーヒーを。


やっぱり梅田ランチは平日に限ると思ったのでありました。

+

今日は自宅マンションの玄関カギの部品修理に来てもらった。
築20年マンションは、電気スイッチやら何やらと、そろそろあちらこちらにガタが来始める時期なのか(・・?
入居してまだ5ヶ月なのに、何回かリフォーム会社の方に来てもらっている。

賃貸で借りている立場なので、管理会社を通じてオーナーさんが修理を手配して下さり
費用はオーナーさん負担。
あまり度重なると、五月蠅い借主だなぁと思われていないかと要らぬ気兼ねをしてしまうけど
カギやスイッチが壊れちゃあ生活できないものね(^^;


10/15 4日目
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最終日の朝は早めに空港入りして、空港内で最後のごはんを食べることにした。
ホテルから歩いて5分ほどのところに空港バスの停留所があったので、帰りはバスで空港へ。


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光化門広場を通過するとき、車窓よりパチリ。
また来るね、ソウル♡ と、心の中で手を振りたい反面

今年は夏と秋に娘と訪れたけど、そろそろ他の国の地を踏みたいかもと思っている自分もいて複雑。
そんな思いでバスの車窓から街の景色を見ていた。


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仁川空港でチェックインし、食事をしに行った。
空港鉄道の駅の近く。ボンピヤン。


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空港職員の方がたくさん食事に来られていた。


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プルコギ定食とソルロンタン定食をシェアして食べた。
どちらも美味しかったし、他のお料理も美味しそうだったので、ここはリピート◎だねと娘と同感。

現地色豊かな食堂はもちろん大好きだけど、空港という場所柄もあって店内がとてもキレイだったし
正直、少しほっとした。


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娘が免税品の受け取りに行ってる間、ぼんやり待ちながらパチリ。


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最後はゴンチャのタピオカティー。


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13:45発のジンエアーで、帰りは物静かな母娘。


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関空に到着し、空港バスの時間まで、入国後も利用できるカードラウンジに寄った。
空港のレストランで食事をするほどお腹がすいていなかったので、ドリンクとおつまみをポリポリ。
ソフトドリンクに合わないおかきが、やけに美味しく感じた。

旅行が終わる時は、いつも「帰りたくないー」と思うけど
無事に帰って来るとやっぱりホッとする日本なのだ。
帰路の空のどの辺でスイッチが入れ替わるんだろう。


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空港バスから降りると急にお腹がすいてきたので、さぬきうどんの「はがくれ」へ行った。


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私は大好きな卵とじうどんにしたけど、うどんはもちろん、卵がとても美味しくて感激した。
もうこの時には、「日本に帰りたくないー」ではなく、「ただいま 日本!」という気分。


少々飛ばし気味でしたが、娘との秋ソウル旅、これにて完!



10/15 3日目
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とうとう秋ソウル最後の夜。
再び東大門へやって来たのは、初日の夜に予約しておいた娘の靴を引き取るため。

今回の東大門で娘のお気に入りがたくさん見つかったのは、apM Luxeというビル。
ハンドメイドのコート2枚もお買い上げ。

さすがに問屋街だなぁと実感するのは、その場で商品を渡されるのではなく
近くの倉庫から運んで来るので、30分後に取りに来るようにと言われたとき。


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その間、近くでコーヒーでも飲もうとカフェを探しに行ったら、ジュース屋さんに心変わり。


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ソウルではジュース屋さんやジューススタンドをよく見かける。


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疲れていたし、なんかとても美味しかった。
疲れていても、看病疲れとか、ストレス疲れとかではなく、遊んで疲れているのだから幸せだと
感謝しなくちゃと思う。

+

そして今日は須磨区での大会物販。
朝7時に家を出発。私ひとりで切り盛りなので多少の緊張感もあったけど
これまでに何度か経験したことが小さな自信につながっている。
少しは図太くなれたかな(^^;

最後の方に助っ人君の息子がやって来て、片付けと力仕事を手伝ってくれた。
彼がこの会場で仕事をするのは1年振り。
昨年はジャージ姿で長髪だったけど、今年はスポーツ刈りで一応こざっぱりとした私服スタイルになった。

昨晩は娘と過ごし、今晩は息子と焼肉を食べに行き
秋の仕事の山場を越え、後はぼちぼち冬に向かっていきます。

今晩も疲れたけど、遊び疲れと同様にこれも有り難い疲れ。
明日は代休だー。朝は目が覚めるまで寝ようっと。

10/15 3日目
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娘は滅多に来ない明洞。未だに迷子になりそうだと言うけれど
ここは私の方が少しはわかるのだ。

数ヶ所のお店で買い物し、何度か行ったことのあるスポーツマッサージへ飛び込みで案内すると
あいにく混み合っていた。
足マッサージ店の着ぐるみが歩いていたので、そちらへ行ってみることに。
それなりに気持ち良く、ずいぶん疲労も回復した。


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さあ、どこでご飯を食べようと作戦会議。
娘のリストから、唯一明洞にあるお店 チャドルバキンチュクミ をひらめいてくれた。


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こじんまりとした店内は、ほぼ現地の方で埋まっている。


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秋ソウル最後の夜もサイダーで乾杯。


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勢揃いしたお料理。


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チャドルバギ(牛ともばら肉)とチュクミ(イイダコ)のうま辛料理を


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チーズホンデュと一緒に頂く、私達にとってはお初のお料理。グツグツと良い感じに煮えて来ると


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お店の方が、イイダコをチョキチョキとハサミで切って下さいます。
これをチーズホンデュと一緒にエゴマの葉でくるんで頂きます。
娘はエゴマの葉が苦手なので、ひたすらチーズホンデュで食べてましたが
チーズで辛さがマイルドになるので、最後まで美味しく頂きました。


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セットについていた甘いサツマイモスティックが良い箸休みに。


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サービスで下さったヌルンジ(おこげスープ)が優し~いお味。
ごちそう様でした。


行く前から楽しみにしていた新沙のハンチュのチキンを断念して、こちらのお店に縁があったけど
新しい韓国料理が食べられて満足だった。

そうそう、明洞の繁華街で一度だけハッとした出来事。
さっきまで私の横を歩いていたと思っていた娘を、一瞬のすきに見失ってしまい
娘しかWi-Fiを持っていなかったので、スマホがあってもすぐに連絡がつかず焦ってしまった。
Wi-Fiのつながる場所がすぐ近くにあったのでスマホがつながったけど
これがもし母とだと、もっと困ったことになっていただろうなぁと、想像しただけで冷や汗ものだった💦

+

今日は神戸市須磨区の会場で物販準備。娘が助っ人。
助っ人さんは、その前後に三宮でお買い物目当てもあったけど

久しぶりに赤萬のぎょうざを食べたり、美味しいカレーうどんのお店に案内してもらったりで
思いがけなく楽しんでしまった。

夫は京都で物販準備。そして夫には東京本社からの助っ人さんがつき、今夜は飲み会。
明日は夫は審判のお役目。


10/15 3日目

イクソンドンを後にしてからはこれといってマストの行き先は決めていなかったので
近くの仁寺洞通りを通って、雰囲気のある石垣が続く感古堂通り(カムゴダンギル)の突き当りで
夫と初めてふたりで渡韓した時の思い出のコンビニに再会した。

その時に使っていた古いデジカメの電池がなくなってしまい
そのコンビニで電池を買うだけなのにものすごく勇気が要った。
当時の私は韓国語を全く勉強していなくて
取り敢えず覚えて来た「オルマエヨ?(いくらですか?)」という韓国語を勇気を振り絞って口に出したら
通じた!

それが娘へのお土産話になるくらいだから、私が韓国語を話すのは当時としては相当レアだった。
あれから4年。「オルマエヨ?」くらいなら、何度でも聞いてあげられますわよ(笑)

あのコンビニ、写真に撮ってくればよかったなぁ。
お店の入れ替わりが早い韓国に、今もあってくれて嬉しかった。


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そこを左折してしばらく行けば、またまた夫との思い出の黄生家カルグクスというお店があったけど
その手前で気まぐれに道を変えてみると昭格洞(ソギョクドン)という住宅地だった。


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その街を通り抜けて三清洞(サムチョンドン)へ久し振りに行ってみた。
ここは本当に久しぶり。

良い印象が残っている通りだったのに、すっかり観光地化していて
歩き疲れていたことも手伝って少しげんなりし、もういいかなぁとすぐに折り返した。

三清洞へは、よほどの目的がない限りもう行かないような気がする。
自分も観光客のひとりなのに、妙な言いぐさだけど(^^;

そうそう、2度目の渡韓で母と揉めたときに、「うち、もう帰る!」と膨れた母が座って動かなかった
景福宮の前のバス停も見つけた。
ソウルには家族との思い出がいっぱい✨



明洞に娘の行きたいお店があったので、タクシーを拾った。
苦労してやっと拾ったのに、道路がとても混んでいて車が動かない。
運転手さん、良かれと思って方向転換するけど、そちらも混んでて らちがあかない。

運転手さんのイライラが伝わってきて
「ママ、もう降りようよ。『気が狂いそう』って(運転手さんが)言ってるよ。」と娘。

「道が混んでますね。ここで降ります。歩いて行きます。」と韓国語で伝えた。
娘と私、ふたりの韓国語を足せば、何とか渡り歩けるような気がする。


歩いていると、渋滞の原因は乙支路入口駅周辺でのデモだった。
何のデモだろう?と、掲げているものをチラリとみると、トランプ大統領の顔に落書きされているような
ものが見えたり、戦争反対の文字もあったり。

そういう歴史背景の時に娘と渡韓したことも、いつか思い出話のひとつになるんだろうな。
平和な状況で語れる思い出になってほしいものです。

+

今日は、東大阪市で大会物販。
一瞬だけどYさんのお顔が拝見できて嬉しかった♡

お忙しい立場なのに、もしかしてわざわざ足を運んで下さったのかな。
周りを元気にさせる魔法の何かをお持ちなのだ。

そのとき私は髪を振り乱して汗をかきながら後片付けしている時だったけど
一瞬にして疲れを忘れた。

10/15 3日目
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益善洞(イクソンドン)という街へ行った。
宿泊ホテルのある鍾路3街からも歩けるところ。
私も娘も初めて行くところで、今回の旅行では何気に初めてのところへ足をのばせたのが嬉しかった🐾

ソウルナビさんによると
1930年代に建てられた改良韓屋約130軒あまりが密集するエリア。


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現在は下町人情の雰囲気あふれる静かな住宅街で


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最近では古い韓屋をリノベーションしたショップや


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カフェがあらわれ、注目を集めている。
 ---ところだそう。


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そんな中で私達が訪れた韓屋カフェは


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その名も SEOUL COFFEE


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半オープンな建物の中


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韓屋のイメージとは真逆にモダンなキッチン。


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ビエンナミルクティー。トッピングの生クリームもミルクティー味。


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甘すぎず、美味しいドリンクだった。
スイーツがなくても、これだけで満たされる感じ。


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お店をのぞきながらでも1時間もあれば歩いて回れる小さな街。
鍾路にこんな街があったんだと、少し驚きだった。

+

明日から3連休ですね。
わが家にとって1年中で第2の繁忙期。ひとつひとつこなしながら頑張るぞっと。

10/15 3日目
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カフェを後にし、地下鉄に乗って清凉里(チョンリャンリ)駅へ移動。初めて下車する駅。


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東大門から4つほど先の駅だけど、観光客の姿はほとんど見られない。


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駅から10分ほど歩く間に大型スーパーがあるかと思いきや
その先には伝統市場があって、ここだけで全ての韓国料理が食べられそうな雰囲気。


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そんな中で私達が目指して来たのは、清涼里ハルモニ冷麺。


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店内はこんな感じで、私達を含めて2組待ち。
人気店のようで、入れ替わるようにお客さんの足が途絶えません。
水とスープはセルフサービス。


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韓国によくある専門店ゆえ、メニューは水冷麺とビビン冷麺の2種類のみ。
水筒に入っているスープを加えれば水冷麺。
加えずにそのまま混ぜて食べればビビン冷麺。

いつもなら違うものをオーダーしてシェアするのだけど、この時ばかりはふたりとも水冷麺。
上に乗っている辛いヤンニョム(ソース)、口コミによるとかなり辛くて
現地の方でも汗を拭きながら食べてらっしゃるほどなので


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私達はこの通り(^^; 小皿に避難させ、除き切れなかったヤンニョムだけでも
ほど良い辛さで、冷麺はたまらない美味しさでした。


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画像の右側に写っているスープがこちらもまた美味しくておかわりしました。
ピリ辛の水冷麺と途中で熱いスープ、この繰り返しで、あっという間に完食。
このお店が明洞地区なら、母も連れて来てあげたかったなぁと。
ちなみにお値段すえおきの4,000ウォン(約400円)も素晴らしい!

今回の旅行では食べたものがすべて美味しかった!
お店のリサーチは全て娘がしてくれたけど、当たりばかりだったね。
これだからまた、「あー、韓国行って、あれが食べたい!」と中毒になっちゃうんだよねぇ。

+

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コロロという日本のグミ菓子、ご存知ですか?
私は最近、初めて食べました。

韓国でも手に入るけど割高なので、韓国の方が日本に旅行に来られると
お土産にたくさん買って帰られるとか。

グミ好きの方なら是非一度。ぷちぷちという新食感が面白いです。
画像左下のチョコで包んだ贅沢コロロは、今日 娘が買って来てくれました。


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ひとつずつ個別包装で、見た目もお味も贅沢感あり。
これはまだ韓国では手に入らないと思うから、結婚式に呼んでくれた友達へのお祝いの品と一緒に
忍ばせておいてあげようと言ってました。

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