ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

2015年09月

9/6(日)のこと
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夫は7:30頃に部屋を出て仕事。
窓からの眺めを満喫する余裕もなく、ホテルから歩いて行ける武道館へ。
私には、チェックアウトぎりぎりまで部屋でゆっくりしなさいと言い残して出かけて行った。


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この遊歩道を、たぶん景色を楽しむこともなく、仕事のことを考えながら早足に行ったに違いない==3


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私は部屋でコーヒーだけ飲んで、9時頃にチェックアウト。
出張でやって来て、こんなにゆっくりホテルに滞在したのは初めて。


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なぎさ公園の中に可愛く並んでいる4軒の「なぎさのテラス」。
朝食に行ってみたかったカフェは、右から2つ目のChocolaさん。


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9時からのモーニングメニューがあったので。


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朝から小雨が降っていなければ、テラス席も良さ気だったけど
少しでも眺めが良いかなと欲張って2階へ。


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しばらくの間はこの空間を独占状態だったので、歩き回って撮影大会^m^
外を向いて座る窓際のカウンター席に腰を落ち着けた。


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厚切りトーストがボリューミーで美味しかった。


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雨降りは勉強がはかどる(?) 韓国語の単語の勉強をしたり、ペナン旅行記の下書きをしたり
カフェでのんびり過ごしました。

+

おひとり様モーニングを楽しんだ後、結構な雨脚の中、夫のお昼ごはんを調達して陣中見舞い。
ちょうどお客さんが集中している時だったので感謝された。

夫に先にお昼ごはんを食べてもらい、私もしばらく物販の手伝い。
また少し閑になりかけた頃、ちょっと散歩してランチしてくるねーと出かける。


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なぎさのテラスの中の、今度は「なぎさWARMS]さん。オーガニック・カフェ&レストラン。


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日替わりの惣菜が楽しめるアクロ美ランチ(1280円)。
少しずつ彩りよく盛り付けられた惣菜のプレートと雑穀米は女性に人気がうなづける。
とても美味しかったなー。


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ランチ時は店内もほぼ満席だし、もう十分に自由時間を満喫したので、この後はお仕事!
こんな物販ならいつでもウェルカムと言いたいところだけど

10月には私ひとりで準備~当日まで切り盛りしないといけない大きな物販も待っているので
今回は夫からのプレゼント。

+

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家用のお土産。とても歴史の古いお菓子とか。


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こちらは私の職場用のお土産。
海外へ行った時はお土産を買って来ないことが多い。
外国のお菓子より日本のお菓子の方が安心して食べられる世代のオジサマばかりだから(^^;
国内出張の時に買うようにしている。


9/5(土)のこと 滋賀の夜
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もう私達にとってはお馴染になった道。膳所駅に向かって歩く途中で、適当に入ってみる。
夫は私のようにリサーチしたりなどしないので、その時の直感でお店を選ぶ。
普段リサーチに疲れている私も、出張の時は呑兵衛さんまかせなのだ。


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仕事はあまりしていないけど、滋賀の夜に乾杯。


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突き出しはキムチとの和え物だった。私は好きだけど、苦手な人もいるだろうな。


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きのこの和風サラダ。これはとても気に入ったので、家でも真似て作ってみたら子ども達にも好評だった。
チシャ菜を敷き詰めた上に、きのこ類をバターで炒め塩こしょうで味付けたものを乗せたサラダ。
チシャ菜もしんなりするし、いつもの冷たいサラダに飽きた時に食べたい。
これからきのこが美味しい季節だしね(^u^)


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夫は居酒屋でオーダーする率が高いコロッケ。


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鳥皮ポンズ。
一軒目はくれくらいにして


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つぎ行ってみよう!


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雰囲気もメニューもよくある感じの居酒屋さん。


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アボカドのお刺身と


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ポテトサラダと


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冷奴。あと、夫はおにぎりも食べてた。

+

ホテルの売店でアイスクリームを買って、部屋の大きな窓から夜景を見ながら食べた。
シニアになる前に、自分達の足であちこち行ける間に、そしてお酒もお料理も美味しく頂ける間に
時々こんな楽しみ方を重ねていけたらなぁと思った滋賀の夜でした☆彡



9/5(土)のこと
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湖畔のカフェでまったりした後、びわ湖ホテルに寄ってみた。
ホテル見学と売店が目当て。


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ロビー


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イタリアンレストラン
ふむふむ、こんな感じね。

+

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次は私達が宿泊するプリンスホテルへ。
sonoさん、いつも宿泊出張の時は安直ビジネスホテルが定宿では?


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夏休みも終わった9月初旬、シルバーウィークでもなく、紅葉にはまだまだ早いこの時季に
殆どのホテルは空き室がなく、行きついたところがプリンスホテルのレイトチェックインプラン。
お得な価格でお部屋が取れたのです。


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エレベーターホール。


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ラッキーなことに、スカイフロアEIZAN ツインルーム(33階と34階の眺めの良いお部屋)に
グレードアップして下さっていた。


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36.2㎡の広いお部屋。通常56,548円のお部屋を16,000円で利用。


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いつも寝るだけのホテル・・の夫。


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自分にはもったいない・・を連発。
海外旅行先のホテルでたまにラグジュアリーな思いをさせてもらっている私や娘は、そんな夫に申し訳ない。


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最近のデザイナーズホテルのように洗練された雰囲気ではないけれど
籐かごの中にタオル類があったり、ドライヤーも手の届くところにあったりと、やっぱり使い勝手はとても良い。


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家のお風呂と似ていて違和感ない感じも(^^;

海外旅行は大好きだけど、海外から帰って来た4日後の日本のホテル、やっぱりいいなー!!と思ったのも
事実なのでした。歳とった証拠かな(*´ω`)


9/5(土)のこと
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美味しいお蕎麦定食を頂き、物販の搬入の仕事をちゃちゃっと済ませた後は自由時間! 
とは言え、もう15時前なので、あまり遠くへ足を伸ばすことはできない・・

友達のMちゃんが旦那様と何度か行って、良かったよと薦めてくれたカフェへ行ってみるチャンスが
やっと巡って来たわ(*^^*)


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Chalet 水ケ浜


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お茶も食事もできるカフェ。


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ログハウス風の建物。


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人気店のようで、しばらく順番待ち。
カフェは苦手な夫も、この日は妻のリクエストにつきあってくれた(*´ω`)


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ドリンクはもちろん、トーストの種類も多くてモーニングにも良さそう。


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リクエストしたテラス席。気持ち良い!営業時間は日没までらしい。
こんな景色を見ながらのモーニングは爽やかだし、ここでサンセットを見るのもロマンチックだろうね。


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最高のロケーションで頂くケーキセット。
夫、家で食べるときのように、パクパクッと3口くらいで食べ終わらないでね(^^;


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階段があったので、降りてみよう♪


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仕事で大津には何度も来ているけど、びわ湖の水際まで来たのは今回が初めて。
湖面にキラキラと反射してキレイ。


仕事で来たことも忘れるほど、こんなゆったりとした時間が過ごせた。
Mちゃんのご推薦とあって、とても素敵なカフェでした。ありがとうね(#^^#)

9/5(土)のこと

翌日の滋賀県での大会物販は、それほど規模が大きくないので夫ひとりで行くつもりだったけど
気候の良い時季なので観光を兼ねて出かけてみないか?私は物販に出なくて良いからと、夫からの提案。

旅行から帰って来たばかりだったので二の足を踏んだけど
夫も少し気分転換が必要かなと思ったので、思い切ってホテルを取って出発。


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膳所駅近くの花屋さんの店先。鏡文字で書かれてる。
  蝉の声がちいさくなって、ほんのすこし夏がはなれていって
  お月様がすこしずつ近づいて


何を隠そう、私も小学生の頃に自分が鏡文字が書けることに気づいた。
鏡文字は左手だと何も考えずにすらすらと、かなり難しい漢字でも書けてしまう。
これ、ふだんは忘れてる、そして役に立ったことのない特技^^;


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膳所駅に向かって歩く途中、おうどんとお蕎麦の食べられるお店を発見。
お食事処 さか井。昔ながらの店構え。


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良心的なお値段。


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器類の販売もあり。


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掘り出し物がありそうな雰囲気の中、夫は出張先でお猪口を買い集めているのでひとつ購入。
ティンちゃんを思い出して、うさぎの絵が描かれているものをチョイスしていた^m^


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そば定食。お蕎麦もおかずも美味しかった。
こちらで830円は嬉しい。ごちそうさまでした。


旅行記の途中ではありますが、私の9月が記憶に埋もれてしまう前に思い出し日記を急ぎます==3

9/1(火)のこと
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ティンちゃんのかまくら1号。なかなかの芸術作品でしょ(*´ω`)
イグサで出来た「食べられるお家」なので、一所懸命カジカジした成果。
今はかまくら2号の製作に取りかかっているティンちゃんです。

+

9/2(水)のこと
退職される職場のSさんにご挨拶。
辞めたら行きたいところがたくさんあるとおっしゃる。
休みの日は、「ここの駅!」と一ヶ所ターゲットを決めて、その駅の周辺を歩かれるのだとか。

楽しそう♪ どこかへ行きたい、でも行くあてがないと言う時に、こんな楽しみ方があるんだと思った。
普段使っている沿線でも、降り立ったことのない駅の方が断然多い。
どの駅にも人の暮らしがあり、働く場があり、憩いの場がある。
もうひとつ言うなら、美味しいお店が必ずある(*'ω'*)
カメラを持って歩いてみるのも楽しそう。私もいつか真似してみたい。

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9/3(木)のこと
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パート~夫の仕事場へ。
ゴーヤが4つ、実をつけてくれたいた。

この夏は肥料も足したせいか、この画像を撮った後もぐんぐん成長。
もう少ししたら収穫祭!

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9/4(金)のこと
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今年のハイビスカス。
春に追肥をしたので、今年こそは開花するかな?と期待したけれど
やっぱり釣り鐘草のように下を向いてポトン・・・
いつになったら花開くかな?我が家のハイビスカス。

8/30(日) ペナン島 4日目
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夜が明ける前の4:30に空港までのタクシーを予約していたので、4時前に起床。
ローン・パイン・ホテルのビュッフェの朝食は評判が良かったので、それを逃してしまったのはとても心残り(;_;
朝食の分をカフェか何かに替えてもらえないかとチェックインの時に交渉すると

テイクアウトできる朝食を用意して下さった。
カットフルーツとかパン類とかね、もっと色んな種類のがパック詰めされてるといいなぁと期待したけど
実にシンプルなランチボックス風の朝ごはんが袋に入ってた(*´▽`*)

ありがたく空港で頂きます!


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ペナン空港到着。こんな時間だけど、空港は寝ずに起きている。


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どこかに座って、ホテルが用意して下さった朝ごはんを食べたいねと歩き始めると
運良く OLD TOWN WHITE COFFEE のテラス席を発見。


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マレーシアに来たら、一度はホワイトコーヒーを飲まなくちゃ==3 


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こんなにソーサーにこぼれていてもOKなのね(^^;
そんなホワイトコーヒーを飲みながら、Wi-Fiフリーだったので、それぞれSNSにアップしたりしながらのんびり。


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そろそろ搭乗ゲートに移動しようか♪
日本からペナン島へ行く場合は、関西からは直行便がないのでクアラルンプールや
シンガポール、香港、台湾経由などで行く方法がある。

どこも惹かれる中継地点。
今回は2か所に旅したかったので、どこへ行こうかと迷ったけれど
娘がアジアの中では好きな国の上位に入るあの国へ行きたいと言うので、寄って帰ります。


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まだ楽しみが待っていたので、ペナンにバイバイするのはそれほど悲しくなかった。
なんだかんだでマレーシアづいている最近の娘。
ビーチリゾートとしてはランカウイ島の方が良かった。次はボルネオだね、なんて言ってる^m^


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ドラゴンエアーで機上の人は、離陸前からお得意の爆睡体勢に。


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スクランブルエッグが美味しかった。
ごちそうさまの後は、さすがの私も朝の二度寝に(-_-)zzz


8/29(土) ペナン島 3日目
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夕食は船の中で。陸にある船ですけどね(^^; 


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The Ship


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色んな国の国旗がたくさんあって、本当に豪華客船の中のよう。


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すぐ近くに団体さんがいらっしゃったけど、子ども達が皆お行儀がよくて静かだった。
そういう巡り合わせって重要だよね。そのお陰でとても居心地良く食事ができた。


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このドリンク、何だったっけね?
結局、最後までカクテルは飲まなかった。ジュースが美味しくて。


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ガーリック・トーストのガーリックバターがクリーミーで美味しかった!


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チキンのお料理も美味しかったし、お店の人のサービスもストレスフリーで◎


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来た道を歩いて帰る頃、めずらしく娘よりも私の方が疲れ気味。
「どこでもベッド」を持つ娘の方が、移動の時やプールサイドで良い睡眠が取れていたからだろうな、きっと。
思わずトライショーに乗ろうと提案しようかと思った。


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コーヒーが飲みたくなったのでスタバに寄る。
ジョージタウンのようにカフェはたくさんないので、スタバがすごく賑わっていた。


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ドリンクをテイクアウトし、ホテルまで帰り着いた。

翌朝は起床時間が驚くほど早い。
着替え以外は殆どスーツケースから出していなかったので、パッキングはあっという間に完了。

そうそう、ホテルのシャンプーやリンス類、3ヶ所のホテルともアウトだった。
E&Oは特に期待したけど、娘は髪がパサパサになったと嘆いてた(:_;)
シャンプー・リンスは日本のを持ち歩かないとね。油断してました==3

8/29(土) ペナン島 3日目
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雑誌「ペナン」によると

ローン・パイン・ホテルで過ごす一日のハイライトは日没時に訪れる。
美しい夕日が当たり一面を幻想的な紅色に染めていく大自然のスペクタクルを
プールサイドで、芝生のガーデンのハンモックで横になりながら
あるいは客室のバルコニーから見守るとき、だれもがみな無口になる。


雲が立ち込めていたけれど、もしやもしや雲の切れ間から夕陽が見れたりして?
と、部屋を飛び出したけれど・・・・
無口になってしまう夕陽を見れる奇跡は起きなかった。


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明るいときはこんな感じだったプールサイドが


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あたりが暗くなってくると
あれ?プールがまるでイブニング・ドレスをまとったように華やかになってきている。


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照明に当たると


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こんなに綺麗!
プールの水際にお酒のグラスを置いて、ほとんどプールの中で飲んでる状態の人達。
遊び方を知ってるこなれた感じが素敵。


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客室にも少しずつ灯りが点き始め、このホテル、お昼よりも夜の方がイイかも!と娘と納得。


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私達のようにアジアン・ビーチにやって来てもマリンスポーツもしない母娘が、どうしてバトゥ・フェリンギで
一泊したかと言うと、時間を気にすることなくナイト・マーケットを楽しみたかったから。

夕方この辺りを歩いた時とは全く喧騒が違った。
あっという間にこんなにたくさんの夜店が店開きをしたみたいで驚き。


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(画像は拝借)
雑貨、衣類、アクセサリー、おもちゃ、置き物、お土産、CD、etc...が、細い通路の両脇にずらっと並び
行く人帰る人が袖すり合いながら行き交っている。

人にぶつからないように歩くことに気が行って、あまり商品をじっくり見てなかったかも💦
そんな中でも娘はお土産のボールペンなどをちゃっかり買っていた。

どこかのように、「偽物時計、かばん・・・」の日本語の呼び込みがなかったのは嬉しい。


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フードコート。案の定、何も食べなかったけど(^^;
年中無休のお祭りっていう感じ。
お祭りの夜店も見慣れている日本人にはあまり珍しい光景ではなかったかも。

だから正直、旅程が限られている場合はバトゥ・フェリンギに一泊することを
他の人にお薦めするかどうかは???なところ。

一見は百聞にしかずの私達は、一度は来るべし泊まるべしで、来て良かったと思える。
バトゥ・フェリンギも、古き良き時代の緩~い感じのリゾートホテル ローン・パイン・ホテルも。

+

この夜店の光景や夕食を食べたレストラン、娘が写真を撮っていたはずなのに何故か無い!!
ブログの記事が追いつくから探しといてねと何日も前から頼んでいるのに
カメラからデータを捜し出す作業が手間取るとかで、母の頼み事はいつも後回し(-.-)

8/29(土) ペナン島 3日目
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遅めのお昼ごはんを食べた後、シャングリ・ラ・ホテルの見学を兼ねてホテル周辺をお散歩♪
道路沿いにはマッサージ店やレストランなどがあって、道路の向こう側から呼び込んでる(笑)
ジョージタウンでは遭遇しなかった観光客慣れした光景に、ちょっと気後れを感じながらテクテク。


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画像は拝借。
シャングリ・ラ ラササヤンリゾート&スパに潜入。
ラササヤンは「愛する気持ち」という意味なんだってね。
エントランスから入ると、ラグジュアリーな雰囲気が漂っている。


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客室棟。


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階段を降りて行くとガーデンがあって


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プールもなるほどね。良い雰囲気🎶


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ビーチに面している庭には樹齢を重ねたレイン・ツリー。


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海に抜けられたので、ビーチ沿いを歩いて帰ろう♪
写真からも伝わるように、この日のお天気はあいにくの曇り空。
天気予報では雨の確率もそこそこにあったので、雨が降らなかっただけラッキーだねと感謝。


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パラセーリングや


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バナナボートじゃなくて、鉛筆ボート?をしている人達。


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海はお世辞にもキレイとは言い難いけど、たくさんの人達がマリンスポーツを楽しんでいた。
楽しんだもの勝ちなのだ!


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私達のローン・パイン・ホテル前のビーチまでたどり着き、そのままプールへ直行。
木と木の間のお部屋が、眺めが良さそう。(こちら側からも見えちゃうけど(^^;


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この旅で3度目のデッキチェアでお昼寝~zzz
いや、真剣に寝ておりました。ふたりとも('ω')


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すっきりしたところで部屋に戻り、せっかくのジャグジー、せめて足湯でもとお湯を溜める。


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アロマオイルやキャンドルがあったけど、マッチがつかない(^^;
と、そんなふうにぐだぐだと過ごしていると、そろそろ夕暮れ時。

もしや雲の切れ間からサンセットが少しだけでも見えたりして!と、カメラを持って部屋を飛び出した
母娘でした。

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