思い出し日記 3/19~20
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10回コースの韓国語講座の最終日。
継続せずに一旦終えることにした。
当初から物足りなさを感じていたことは否めず
先生も中級や上級コースへ進むことを勧めて下さっていた。
ふつう上級コースと言えば、ペラペラ、スラスラ読み書きができることを想像するけど
こちらの講座の上級はそうではありませんからと。
テキストを見せて頂くと、確かにN●Kのレベルアップハングル講座の内容と同じくらいだった。
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久し振りに教室というところに通って感じたことは
どんな習いごとでも、そこに通っている時間だけで習得したり上達することは無理ということ。
楽器はその代表格のひとつかな。
ピアノを例に取ってみても、毎日の練習は不可欠。
スポーツもそう。地道な基本練習や自主練習をしている人は、いつか努力の賜物が得られる。
語学も同じだと思う。
その場でしか学ばないのだとしたら、初級レベルを卒業するのにいったいどれだけの年数を要するかな。
6月には昨秋仕事の関係で受験できなかった韓国語検定の4級を目指そう。
3/20(金)のこと

パートへ行く道中、ほころび始めていた桜の蕾に、思わず足を止めてしまう。
春までもう少し(*^。^*)
この日は息子が退院してまだ3日目。
夕方になると、いつもこの時間帯はお茶を飲んでいたな・・・とか
夕食の後の足湯をしていたな・・・とか
今頃スーパーで買い物をして自宅に帰って来ていたな・・・と思い出す。
パートが終わってから病院へ向かう日々だったけど
ようやく以前のように自宅か夫の仕事場へ向かう日々が戻って来た。
この日はパートを終えて、夫の仕事場へ。
息子の入院中はろくに手伝いも出来なかったので、ぼちぼち頑張って補助して行こうと思う。
取り敢えず、翌日の物販の準備。













































