ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

2011年08月

思い出し日記 8/25(木)
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アマゾンから頼んでいた本が2冊届いた。
へなちょこ・しゅん著の「行くべしハワイ島 見るべしハワイ島」
辻村裕治著の「おじさんハワイ気まま旅」。

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ハワイ(島)気まま旅の本が出ていることは知っていたのだけど
ハワイ島へは行く予定がずっとなかったし
なかなか書店で手に取れなかったのでネットで注文したら
中古品ではないのに、ハワイだけに少し焼けた状態で届いた。

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辻村さん著の「おじさんハワイひとり旅」は今から12年くらい前に初めて読んだ時から
私の旅行バイブルの1冊。
辻村おじさんのような旅のスタイルにどこか憧れてしまう。
これが旅の神髄かなぁという気がするし
自分にはできないことだから憧れるという部分も多分にあるかな♪

最近ではネットや雑誌で色んな最新情報やクチコミが手に入り
私自身、そういうのを読みながら楽しんだり役立たせてもらっているけど

その反面、情報に踊らされているところがある自分に気づき始めた。
いや、私が勝手に踊ってただけ。
このお店に行ってみたい!と思い、住所とお薦めメニューまで控え
そこにたどり着くのに手間取った時なんて最悪。
やっとお店のテーブルに着いた時は、「何やってんだろう、わたし」と思う。

そんな気持ちも忘れるほど美味しい料理の時は良いのだけど
苦労してたどり着いたわりには?????な料理の時は
情報やクチコミを100%信用していた自分に対する自己嫌悪が始まる。
感じ方なんて人それぞれなんだ、、と。

偶然入ったお店が、後で知るとちょいと評判のお店だった!という方が妙に嬉しい。
私にとってホノルルのブルーウォーターシュリンプ&シーフードがそうだった。

これだけは押さえておきたい!と思うところはしっかりリサーチして
あとは行き当たりばったり、偶然性の強い、出会い的な、まさに「旅的な」旅をしてみたい
と思うようになってきた。

どなたの旅行記にも必ず出てくるようなお店ばかりでなく
(もちろん気に入ればそういうお店にも行くけれど)
お店の雰囲気が良かったり、食べている人の表情がよかったりする
そんなお店にふらっと入ってみよう。
もし仮に、たとえ味やサービスが悪くても、後味の悪い思い出にはならないような気がするから。

思い出し日記 8/21(日)

義父を見舞った夜、娘からウォーキングのお誘い。
この夜はいつも歩く国道よりも山側の山手幹線、通称、山幹を歩いてみることにした。
そして娘のiPhoneのアプリで、距離と消費カロリーを計算しながら歩くことに。
いつもよりほんの少し本気モード(のはずだった^^;)

数年前に芦屋を貫通した山幹沿いの道は新しくきれいで、とても歩きやすい。
でも、このあたりの風景はすっかり変わってしまったなぁ。
面影を少しも見つけられなかったのは夜の暗さのせいではなさそう。

夙川までは、若い人流に言うとガチで歩き
夙川のマックでドリンクを買ってからは散歩ペースで歩きながら
もう少し家とは反対の方向へ距離を延ばすことにした。

そしたら調子に乗り過ぎて家に着く頃はクタクタ==3
無料アプリだったので記録ができなかったけど、確か7キロくらい歩いたみたい。
ウォーキングって距離よりも歩き方がポイントなんだと思うけど。

道を変え、距離を延ばしたお陰で、天然温泉のお風呂屋さんや
22時まで開いてる雰囲気の良さそうなカフェなど、新しい発見もいくつかあった。
夜の散歩ウォーキングは楽しい♬

思い出し日記 8/21(日)

この5日ほど前に夫の兄から電話があって、介護施設にいる義父の肝臓の数値が悪くなったので
系列の病院に入院したとのこと。
これまでにも同じようなことが何度かあったけど、その度に義父は強靭な回復力を見せてくれた。

娘のバイトのない日に合わせて、この日4人そろって義父を見舞った。
子どもたちがおじいちゃんに会うのは申し訳ないくらい久しぶりのこと。特に娘は。

認知症の義父は耳はよく聞こえているので聞き直しもほとんどなく普通に会話ができる。
その時によって“お気に入りワード”があって、普通の会話が途切れた時にそのワードが
何度も飛び出す。

例えば日によって、「よう来てくれたなぁ」  とか
「仕事はうまくいってるのか」  とか
「何か困ったことないか」 とか
親心を覘かせてくれるひと言は、何度繰り返されても嬉しかったりする。

この日、4人そろって病室に入った時の義父は少し興奮していたので
いったん子ども達を外に出し、落ちついた頃にもう一度中に呼んだ。
興奮させないようにじわじわとふたりの孫を紹介し、まずは息子に握手させながら
「よく空手の試合を見に来てもらったas●kiです」

次に娘と握手と握手させながら
「よくピアノの発表会に来てもらったyu●ikaですよ」とまるで初めて会った時の自己紹介の
ように説明すると

「嬉しいわあ」と言って握手しながら泣き出したおじいちゃん。
私達はおじいちゃんの泣き顔を見て、嬉しいやら辛いやらの苦笑い。
いや、そんな気持ちをごまかすように笑っていたような気もする。

そしてその後、「嬉しいわあ」はこの時のおじいちゃんの“お気に入りワード”に登録され
何度も何度も「嬉しいわあ」を繰り返してくれた。

「嬉しいわあ」を一番最初に発した時は、確かにおじいちゃんの真の気持ちだったに違いない。
お気に入りワードは、何度も何度もおじいちゃんの気持ちがこだましているように思えてきた。

++

この翌日、義兄から電話があって
「ごはんが食べられるようになったから予定よりも退院が早くなりそう」とのこと。
その数日後に義父は無事退院し、第2の住まいとなった介護施設に帰られた。

明日8/30は義父の誕生日で、87歳になられる。

思い出し日記 8/20(土)

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この日 実家へ遊びに行くと、近くの児童公園で納涼大会の準備中だった。
ご老人の母にはお楽しみ券が届いていた。
後で聞くと、ティッシュペーパー5箱分を頂けたそう。

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実家へ帰る途中に寄った阪神百貨店のデパ地下で、むしょうに買ってみたくなった。
年に1回食べるかどうかの551のアイスキャンデー。

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母の好きなあずきと抹茶を中心に、ミックスジュースとフルーツを。
冷凍庫に大好きなアイスクリームがたくさんで、子どものように喜ぶ母。

++

そうそう、行く時に、この数日前にたらふく作ったカレーを、母に返すタッパーに2食分くらい
入れて持参した。
私の弟が実家にいる間は、たまに彼がカレーを作っていたらしい。
どんな隠し味、隠し技を使っているのかわからないのだけど

「外で美味しいものばかり食べて口が肥えてるからか、あの子のカレーは美味しいのよ」
と母に聞かされていたから
「うちのカレーはあんまり辛くないし、口に合うかどうかわからないよ」と言っておいた。

翌日送ってきたメールに
Y宏が家を出て初めて、じゃがいも、肉の入っているカレーを昨日よばれた。
おいしかったよ。」

とあったので、たまにレトルトカレーを食べる事のある母が
味うんぬんよりも、誰かが作った手作りカレーが美味しく感じたんだなぁと思った。
ひとり暮らしだと、お鍋いっぱいのカレーって作らなくなるんだと、ちょっと寂しい気づきだった。

思い出し日記 8/19(金)
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三重から帰って、突然娘がジム通いを始めた。
就職するまでの半年間だけのつもりなので
入会金無料キャンペーン中のセン●ラルスポーツを見つけた時に
コレだ!と即行で入会申し込みに行ってた。

学生価格はリーズナブルで、月額6000円ほど。
マシーンとプールとサウナが使え、こじんまりしているジムだけど
今の娘のニーズには充分らしい。何より家から歩いて通える場所というのが嬉しい。

以前(留学前)に通っていたジムは月会費が倍以上だった代わりに
ヨガとかダンスとか色んなクラスがあったから、フルに活用すればお値打ちものだったけど
忙しい人にとっては活用しきれなかったりしたみたい。
だから、バイトと遊びで忙しい今はこれで充分らしい。

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で、私の職場のある商業施設に入ってるジムなので、私が仕事の日に娘がこの近辺を
チョロチョロしている日が増えた。

タダでは済まない娘なので、「ママ、一緒にお昼たべるぅ~?」と甘い言葉をかけてくる。
回数が多くなるとランチ代もバカにならない。母は何の為に働いているやら==3
次は近くでパンを買って、フリースペースで食べる予定。

++

この夏、この日はじめて晩夏を感じた。

思い出し日記 8/18(木)

空手の関係の知り合いでもあり、夫が仕事でお世話になっている方でもあるBさん母娘と
神戸・三宮でお会いしました。

今回は娘ちゃんがお買い物を楽しみにやって来られたので
うちの元高校生女子に、「高校生の女の子だったら、どんなお店がいいかなぁ~」と相談すると
「好みがわからないけど、OPAなら色んな系統の服があるんじゃない~?」とのこと。

OPAで気持ちよく数点お買い上げ♪ 
普段に着られるようなカジュアルな洋服をお探しだったので、次はビブレにご案内。
こちらでも数点、気持ちよくお買い上げ♪
高校生でもアルバイトをされてて、自分のお小遣いでお買い物されるのです。立派!


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いつも「何が食べたいですか~?」と必ずお伺いするようにしています。
今回のテーマは「肉」
肉と言えばステーキ? 以前にステーキランドでランチしたことがあったっけ。
肉と言えば焼肉? 神戸ではちょいと有名な“たじま屋”さんの支店が
南京町にひっそり隠れているとリサーチしたので、18時に予約を入れました。

ここからは夫も合流。
娘ちゃんとお会いするのも2度目だし、Bさんのお人柄か
昔からのお知り合いのような気がするので、アハハーという感じで合流しました。
(それについ数日前に空手の全国大会でもお会いしたばかり笑)


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まずは塩タン。
ちょっとめずらしかったのが、青ネギの小口切りではなく
赤唐辛子をまぶした5センチくらいの青ネギをくるんで頂くんです。美味しい!

ロースとカルビの塩、各2人前だったけど、結構なボリュームでした。
こちらのお店は全てのお肉が塩とタレのどちらかを選べます。


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このお肉、どこの部位だっけ? 
ワサビで頂くと美味しいー!と皆で感激して食べたのにね(笑)

キムチ3種。山芋のキムチは初めてだったけど、なるほどのお味でした。
Bさんは山芋がお好きらしいので、喜んでいただけて良かった(*^_^*)
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実はBさんはホルモン好きだと、この日初めて知りました。
センマイとコテッチャン。
コテッチャンの脂に火が点火してしまい、ボーボーと炎が上がって火災警報器を
鳴らしてしまいました。
お店の人が氷と水を持って飛んできて下さって鎮火。たまにあるのだそうです。

2人前のコテッチャンが丸焦げになってしまい、お店の方が新たに持って来て下さったけど
若干さきほどより量は少なめで1.5人前くらいだね、とみなで苦笑。

でも、ソーセージなどの焼き物やごはん類も美味しく
ウーロン茶がサービスというのもポイント高く、今度はうちの子ども達も連れて来て
あげたいなーと思うのでありました。

++

お店を出てプラザホテルでトイレをお借りし、そのままロビーの椅子に座ってしばらく空手の話。
娘ちゃんが文句も言わずにずっとつきあってくれているので
「冷たいものでも食べに行こうか?」と腰を上げて歩き出しました。

パフェのようなものが食べたいとのリクエストなので、三宮駅に向かって歩いていると
パフェもあり~の、ピザなどの軽食もあり~の、ビールもあり~の、の
大人も子供も喜ぶお店を発見!
ここでもしばらく空手談義や、指導者の苦悩などについてのお話に花が咲きました。

Bさん母娘を宿泊のホテルへお送りし、私達は終電間際の電車に飛び乗りました。
神戸での楽しい夏の思い出になると幸いなのでした。

思い出し日記 8/15(月)
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三重滞在中、Oさんから頂いたういろ。
Oさんがお好きなういろだそう。ずっしりしている!
とても上品で控えめな甘さ、小さ目に切って、お茶のお伴に美味しく頂きました。

朝から2杯分の大洗濯。
夜は娘からまさかのウォーキングのお誘い。
少々疲れた体を立て直すのにちょうど良いと、この日の夜はいつもと反対の
西の方を向いて歩き出す。完全地元地帯。

が、しかし、途中で私のお腹がキュルキュルと緩み出し、コンビニに飛び込む始末(+o+)
「トイレお借りしますぅ~~」と言う時の私はきっと悲壮な面持ちをしていたんじゃないかと
今更ハズカシイ。

夕飯にお好み焼きを焼いて食べた時、炭酸ジュースをゴクゴク飲んだ
三重の2日目の夜も炭酸を飲んで、ちょっと緩んだ。
もしや、炭酸に耐えられないお腹になりつつあるとか?!
胃腸が弱りやすい夏場は特に気をつけなければなぁ。。

3日目 8/14(日)
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3日目は娘も試合会場へ一緒に行って、落ち着ける場所をさがして
何やらパソコンでカタカタしながら時間を過ごしていました。

滞りなく2日間の試合が終わり、3人で椅子に座って夫待ち。
「今、終わった」とメールが入ってほどなくして夫がやって来ました。
白いヒゲがずいぶん伸びました。お疲れ様m(__)m
会場を後にしたのは18時前でした。

途中、三重を出てしまう前にお土産を買わなくちゃ==3と、安濃サービスエリアに
寄ってもらいました。
練習生のご家族とばったり。お疲れ様でしたとお互いに労って分かれました。
こちらのSAはとても混んでいたので、食事は次のSAでと車を走らせます。


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次に立ち寄ったドライブイン。場所を思い出したら書きます^_^;

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食事が安くてボリュームがあって感激。
お味も悪くありません。

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夫の豚カツ、私の野菜カレー

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娘のおそばと海老の天ぷら、息子の食べ終わりかけのカツカレー


+++

22時頃に自宅に戻りました。
ベランダの花に水をたっぷりあげて、洗濯かごは山盛り。

23時からテレビドラマの「イ・サン」を観て、その後のことは何も覚えていません。
本当なら翌朝は体にムチ打って仕事や学校へと出かけるところ
4人ともゆっくり寝ていられる幸せをかみしめて二度寝しました。
8/15(月) そう、世間はまだお盆休みなのだーーー。


これにて三重旅行記は終わりです。
来年の全国大会の開催地は長野県だそうで、遠いぞっ!と。
さて、応援に行く?どうする?わたし。

昨年の福岡は高校の修学旅行地。
今年の三重県は小学校の修学旅行地。
来年の長野県は中学の修学旅行地。
まるで修学旅行地を巡る運命になってるようなこの偶然に、やっぱり乗るしかないかなぁ。

練習生にとって、すでに来年の全国大会への旅は始まったわけです。
また一生懸命汗をかいて、追っかけおばちゃんを長野に連れてっておくれ~(@^^)/~~~

2日目 8/13(土)
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夕食は、娘がガイドブックで見つけて気になっていた寿司カフェ“Mr. q”へ行ってみることにしました。
うちのカーナビは古いので住所で検索すると広大な田園の中の暗い道を走らされ、かなり不安に。
偶然なんとかたどりついたお店は、かなりモダンな店構えでホッとしたのでした^m^
オーストラリアで修行してきたシェフの作るロールスシのお店だそうです。

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お店の中もイケテルでしょ(*^^)v
車でないと来れない場所なので、ノンアルコールのビールやカクテルが種類豊富でした。

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突き出しに出てきたいちじくサーモン。
果物は果物らしく食べる主義・・(と言うより、そうでないと食べられない^_^;
の息子には受け入れられなかったです。
娘からも1個回ってきて、4個も食べるハメになった私は当分いちじくが食べたくないかも。

オーストラリア産のマカダミアナッツ。
自分で割って食べるのは初めての挑戦! 
私は失敗(>_<) 息子は見物人(^・^) 娘はなかなか(*^^)v 最後は夫任せ、力任せ^m^
これは美味しかったです!

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普通の寿司ないの?の息子用に、とりあえずこれと

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これと

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これで黙らせておきましょう^m^

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シーザーサラダも美味しく

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てりやきチキンロールは見るからに楽しくて

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ビジュアル的にも美しく

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ロール寿司って初めてだったけど美味しく頂きました。

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サーモンリング。
ちと、サーモン、アボガドのメニューに偏ったかな^_^;
サーモンは日本では手に入りにくいタスマニア産を使用しているそう。

+++

お店を出たところで、ドン!ドン!と地面に響く音が聞こえたかと思うと花火が上がっていました。
こんなタイミングで花火も見られ、何だか嬉しい三重の夜。

三重県の田舎ぐあいが息子は気に入ったけど
ひとりで方々を歩き回って来た娘はちょいと不便を実感したらしく、三重には住みたくないなんて。
心配しなくてもお呼びじゃありませんから(^O^)
いや、もしかするとこんなことを言ってる娘に限って、案外ご縁があって
三重県に嫁いだり転勤になったりするのかも^m^

2日目 8/13(土)
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神明神社と石神さんを後にして娘が向かったところは

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「志摩の松島」を遊覧し、「イルカ島」と「真珠島・水族館前」に寄港する
1周50分コースの鳥羽湾めぐり。

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かもめが遊覧船を追いかけてくるんですって(^◇^)

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カップルや家族連ればかりで、ひとり参加は娘だけだったみたい。

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きれいな景色もひとりで見るのは

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寂しかったって。

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だよね。

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で、レモネードがサイコーに喉に染みたって(*^^)v

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他にも行きたいところはたくさんあったらしいのですが

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お小遣いが底をついたので、取り敢えず伊勢市駅まで戻って神宮の外宮をお参りしたようです。

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前日に比べると人出も少なく、神聖な雰囲気を味わえたみたい。



ヘンなところにひっかかる追記
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私はどうしてこちらの橋が左側通行と書かれているのかが気になってしかたがない。
道を歩く時は右側通行!と教えられた世代は、昨今の日本が左側通行になっているのが
前から気になっていたんです。いつからその傾向が?

と思いながらちょっと調べてみたら、興味深いブログを発見。
世代によって受けた教育が違ったんですね。
ちなみに私は60年代生まれ。

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