ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 半同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

2007年11月


前の日曜日、久し振りに焼き鳥を食べに行きました。
焼き肉や焼き鳥となると、夫もお酒が飲みたくなるので、
歩いて行けるお店に行くことが多いです。

この日は真冬並みに寒い夜だったけど、美味しい
焼き鳥を食べられることだけを考えて、15分ほどの
道のりを歩いて出かけることにしました





ジャズの流れる店内です 
威勢の良いお兄さんとお姉さんの声で迎えられました。

この日は13本のコースにしてみました。
お店特製の秘伝のタレにつけて食べるキャベツが美味しくて、
4人とも空腹にまかせ、バリバリと食べていました(笑)

“かもたたき”も美味~
薬味たっぷりで頂きます。




スティックサラダの大根が甘くて感激。
たらこマヨネーズがみんなお気に入りでした。
これなら家でも真似られますね、メモメモ




我が家はみんなタレよりも塩の方が好みです。
私は皮、ずり、軟骨あたりがスキ。

“おさつバター”で後半に折り返し、“ささみ明太子巻”と“しそ巻き”。
ちょっとお腹も膨れてきた頃、どちらも味にインパクトがあるので、
子ども達はギブアップ 




明太子の方は少し味が辛いと言うか濃いので、お酒が進むお味です 
梅干の好きな子どもは結構多いようですが、うちの子達は二人とも
梅や紫蘇がダメなんです。身体に良いので食べて欲しいのですが・・。
大人になれば嗜好も変わるでしょうかね。

最後は焼きおにぎり(スープつき)または鳥雑炊。
デザートのアイスクリームまたはシャーベット。

お腹いっぱいになりました
この次来る時は10本のコースで良いねと全員一致。


         * * * * * * *


ところで昨日、職場�Aで焼き鳥の話題になった時、
焼き鳥の好きな人が多いことに驚きました。
しかもかなり好きな人がいて、お酒の飲める若い人同士は
仕事の後で「ちょっと美味しい焼き鳥屋さんを見つけたから
行かない」と誘いあってる様子。楽しそうで良いなぁ~

みんな1軒や2軒、お気に入りの焼き鳥屋さんを持ってるんですね。
情報交換で盛り上がりました。

実は夫の空手教室の近くにも穴場があるようで、
さっそく夫に情報伝達して感謝されました。
稽古の後のビールと焼き鳥・・病みつきになるかも。
空手関係者各位・・夫がお誘いした時はお付き合いの程よろしく



      

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昨日に引き続き、素敵なツリーのオーナメントです。
この天使なんて、どうでしょう
繊細さと言い、可憐さと言い

娘、小さい頃は“天使”が大好きでした。
女の子達が思い描く天使って、こんな感じじゃないでしょうか

昨日のブログには電飾がないと書いてしまいましたが、
画像をよく見ると、小さな灯りが灯るようですね。
夜のこのクリスマスツリーと、可愛い天使に
またその内会いに行きましょう





本物のクッキーのようで、かじられそうなスノーマン
胸にはハートをあしらっているところに愛を感じます。





雪道をズンズン歩いて来てくれそうなサンタクロース





サンタが雪の結晶になって舞い降りて来て、世界中の
子ども達のもとへ。。とか想像しちゃいましょう





こんなひょうきんなスノーマンが、ある夜、突然家に
遊びに来てくれたら・・・


*  *  * *  *  *  *


最近、お店や通りの至るところにクリスマスツリーが飾られ始めました
でも正直なところ、愛を感じるツリーが少ないなぁと嘆いていたのです
もうすぐクリスマスだから、とりあえず格好だけでも飾っておきましょっ
みたいなね・・・・

適当に飾って、派手な電飾やガーランドって言うんですか
あの帯のような飾りものをぐるぐる巻きつけて・・みたいな、
おざなりな気持ちで飾られたツリーからは時々哀愁すら感じます。

愛情のこもったクリスマスツリーは、華やかさや豪華さとは
比例しないんですよね。12月になったら、我が家もたくさん
愛をこめてツリーを飾りましょう 


      

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きのう散歩した苦楽園~甲陽園界隈で、
素敵なクリスマスツリーを見かけました

ひとつ目はおしゃれな園芸店に飾ってあったツリー。
さすがに本物のもみの木に、シンプルだけど
暖かみのある赤くて丸い飾りが素敵。

周りを他のグリーンや木が囲んでいて、まるで
森の中のクリスマスツリーみたいな雰囲気に
目を奪われました。




次は苦楽園のビルの前に飾ってあったツリー。
電飾もなく、華やかさはないけれど、
飾りのひとつひとつにストーリーと愛を感じる




例えばこの三角帽子の小人のサンタさん。




例えば家のドアに飾ってあったら
幸せがやって来そうなこのプレート。




例えば羽の生えた天使のサンタさん。


    

まだまだ続きます。
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今日は娘が英検の2次試験で西宮のS学院へ行くことになっていた
付き添わなくても行ける場所だけど、近くの夙川の紅葉を見てみたくて、
私も着いて行くことに 付属幼稚園の遊歩道にあった可愛いリスの
置き物。誰がどんぐりをあげたのかな(笑)




学校の前で「頑張ってねぇ」と分かれて、私は夙川沿いを散歩。
桜並木で有名な夙川も、今はちらほら紅葉し始めています




私は完全に紅葉するよりも、今ぐらいの紅葉の方が好きだ。
赤と橙と黄色と緑が混ざりあって、とても良い色合いを作り出している
川の小波もきれいだなぁ



 試験が終わった帰り道。行きは電車だったけど、
 帰りは川沿いを歩いて帰ることにした。

 シーソーやぶらんこ、滑り台などが至る所にあって、
 懐かしい~と急に走り出して行ってしまった娘

 その直後には、制服姿のままで遊具に乗ってますから。
 母は紅葉を見ながら落ち着いた散歩をしたかったのになぁ(笑)

 楽しいわりには真顔な娘。実はほんの少しビビッテいるのですよ~






娘、「水鳥を見てると落ち着くね」と言ったまでは良かったのだけど、
「私、水鳥を飼おうかなぁ」と言い出した

ペンギンを30万で飼おうとした塾の先生の話が飛び出す。
もう娘と話していたら、話があっちこっちに飛ぶので目が回ります
いつになったら、しっとりと落ち着いた散歩が出来るようになるのでしょうか。。


       

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今、話題になっている『象の背中』。
好きな女優の今井美樹さんが久し振りの映画出演とあって
かなり興味が湧いたけど、癌宣告とか家族愛などの文字を
目にすると、つい気持ちが重くなって、映画を観たり原作本を
読んだりするには自分自身の気持ちが充分じゃなかった。

親、兄弟姉妹、友人、愛する人を亡くした者にとって、あるいは
愛する人がいる者にとって、それは思い出したり想像するだけでも
つらいテーマでもあるし、いつまでも忘れてはいけない記憶でもあり、
避けられないことでもある。

でもアニメは、そんな私達の現実味を帯びたシーンを、良い意味で
茶化してくれる。茶化す・・ってあまり良い表現じゃないかもしれない
けど、少し現実から離れた世界のものとして映し出してくれる。

『象の背中』のアニメがあると知って、観て、けれどやっぱり泣きました
愛する人が旅立つ恐さと、愛する人を残して旅立つ両方の恐さで
胸が押しつぶされそうになりますが、最後は心に灯りが灯るような
優しい気持ちをプレゼントされた気持ちになります

是非こちらにリンクして、『象の背中』をクリックしてご覧になって下さい。
歌の歌詞もじっくり聴いてみてね


        

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前からずっと、どこかで一度書いておきたいと思っていたことがありました
息子のこと。

親しい人はよく知って下さってるように、うちの息子は幼年から小学生まで
ずっと空手少年でした。中3の今でも空手は続けているけど、「汗をかく空手」
から「身体を動かす程度の空手」になっているのが現状。でも辞めたわけでは
ないので、息子の道衣姿にお目にかかれることが今でも時々あります。

野球に興味を持ち始めた小6の夏 とても遅咲きだったので、いわゆる
野球少年ではなかったのです。幸い、担任の先生がよく野球につき合って
下さって、中学の部活がスタートする前に野球に慣れ親しむ時間をたくさん
作って下さいました。

一旦学校から戻って、おやつもそこそこに、グローブとボールの入った
リュックを背負い、バットケースを背中に斜めに担ぎ、自転車を飛ばして
再び小学校の運動場へ向かって行く小6の息子の後ろ姿を、私は一生
思い出したり懐かしんだりするのだと思います

中学の野球部がスタートし、彼なりに頑張っている姿を見守る日々が
続きました。夜のランニングで足腰を鍛え 無理にご飯をお代わりしての
体作り 毎夜の素振り、新聞ボールを使ってのトスバッティング、
バッティングネットを公園へ運んでの投球練習

反抗期という難しい時期だったので、多少なりとも野球経験のある父親の
言葉には素直に耳を傾けようとせず、野球本を読んだり ネットで調べたり
しながら、独学で野球と向き合いました。

息子が人一倍努力したとは言いません 少し熱心な人なら誰もがする
ことです。もっと努力をしている人もたくさんいるでしょう。
甘い親としては、「正しい頑張り方」を教えて下さる指導者やアドバイザーが
身近にいれば、彼の野球ももう少し違ったものになっていたのかもしれない・・
という点が心残りです。頑張りたい人に応えてくれるような体制の野球部では
ありませんでした。でもそれは、与えられた環境の中で頑張っていくのが
世の常だと思うので、いた仕方のないことです。

中2の秋頃、こんな会話をしたことがありました
「高校~大学と、軟式野球で頑張って行くという方法もあるんじゃない?」
と私が提案すると、彼はきっぱりこう言いました。
「一回は硬式をやってみたい」
高校でも野球部に入るものとばかり信じていました。家族も、息子自身も。

中2の冬が終わる頃でしょうか、それまでやっていた自主トレの回数が
少しずつ減り、野球熱が冷めてきたかのように思えた私は、
「最近どうなん」という調子で息子に聞いてみたことがありました。
彼の返事はこうでした。

「何でやろなぁ~。自分でも何でかわからん。。」
あれだけの情熱が薄れてきたことの明確な理由が、自分でもわからない
ようでした。単なるスランプとは違うなぁということは、その場の空気で
感じることができました。

中3になって、いくつかの練習試合や公式戦をこなし、とうとう引退の日を
迎えました。中学の部活動を無欠席で最後までやり終えたのですから、
それだけで充分だったと言ってやるべきだったのかもしれません

ただ息子にはそれまでずっと頑張っていた空手があって、全国選手になって、
「野球を頑張るから、少年空手を一線から引退したい」と誓った息子に
とって、この終わり方はどうなんだろうという思いが、私の中には残りました。
実際、息子に言葉に出してそう突き詰めたこともありました

その頃には、息子には他に「やりたいこと」が芽生えていたことも事実です。
単に熱しやすく冷めやすい性質なんだろうかと思ってみたり、
でもそんな調子なら、お母さんは次の「やりたいこと」を応援する気持ちに
なれないよ・・とまで言ってしまいました。

その頃です。ブームになっていた島田洋七さんの「がばいばあちゃん」の
本を読んだのは 夢についてのがばいばあちゃんの言葉があって、
「死ぬまで夢を持てかなわなくても所詮夢だから。」
この言葉を読んだ時、息子の新たな夢を応援できないと言った私は
軽いショックを受けました

夢にも色んな種類があって、叶う可能性が限りなくゼロに等しい夢から
手の届きそうな現実的な夢まであります
息子の夢は前者に近いと思った私は、頭から息子のやりたいことを
「それはあくまで趣味の世界」に留めるべきという意見でした。
もうひとつには、「またいつか熱が冷めるんだろう。。」というような
それこそ冷めた大人の考えもありました。

中3の夏、野球部を引退した彼が、不用意に私につぶやいてくれました。
「わかってん。僕は動体視力も悪い、肩もそれほど強くない、足も
あの野球部では速くても、ずば抜けて速いわけじゃない。普通、僕が
やったくらいの努力を他のヤツがやったら、もっと上手くなってたと思う。
才能がない。」


「努力だけではどうにもならないことがある」ということにも気づいた息子の
言葉でした。おそらく息子は、自分の野球センスに自信を失くしたのです。
子どもがこんなふうに言った時、世間では色んなお考え、ご意見があるでしょう。
そんなことでどうするのかと叱咤激励するべきだったでしょうか 

叱咤激励ならそれまでに何度も何度もしてきました。中学の軟式野球は、
高校の硬式野球をする為の準備のようなもの。高校の野球からが
本格的に面白くなってくるんじゃない と。でも、それまでの過程と、
あの時の空気の中で私から彼に向けて出た言葉はこうでした。

「良かったやん 野球、やりたかったんやろ 
野球がやれて良かったやん。」

息子は、言葉なく頷きました 

何となく、それ以上言葉にすると声が震えそうな気がしたし、これだけで
充分、私と息子の間には共通の思いが通ったような気がしました。
夢を持つのも君の自由。応援はするけど、手助けはしない 
親に頼らず、夢に向かって努力して欲しいと思います。

そして息子に気づいてもらいたいことがただひとつあります。
それは「やりたいことが出来る幸せ」「夢を持つことの出来る今の自分の
幸せ」を自覚し、感謝の気持ち忘れずにいて欲しい
ということです。

親に感謝しろと言っているのではありません 今の自分のあり方に
感謝して欲しいのです。本人の健康状態や、家の経済状態、環境や
その他諸々の事情で、やりたいことが出来ない、夢すら持てないような
状況だって有り得るのですから。

高校では野球部には入りません。生活のペースが変わると、週に一度の
空手も継続できなくなるかもしれません。そろそろ自分の道は自分で決めて行く
時期にさしかかりました。

彼は空手、野球というふたつの夢には叶わなかったけれど、夢に賭けて頑張る
経験を2回もすることができました。人生を豊かにしてくれる「好きなこと」を
すでにふたつプラスひとつ、見つけることが出来ました

反抗期を少し抜け、髪型を気にするようになった15歳の息子です。


長文、最後まで読んで下さってありがとうございました。


         

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今日はこの秋一番の冷え込みだった神戸地区です。
初めて「寒い」と感じました しかも空はどんより~

そのせいか、仕事�@の帰りに通りかかった児童公園には
誰も遊んでいる子どもの姿がありません。




ここは子ども達が幼い時に、毎日のように遊んでいた公園
手前の砂場で子ども達を遊ばせて、ベンチでママ友達と
おしゃべりしていたあの頃~ 公園デビューとか、そんな
妙なストレスは全くなくて、みんなとても友好的だったなぁ
娘がママになる頃にはどうなっているんでしょう




公園にはクジャクとインコがいます。あの頃は、リスとおサルさんも
いました かぼちゃの種を洗って乾かして、リスに食べさせて
あげるのが、子ども達は楽しくて嬉しかったんです





遊具の種類も少し変わっていました。きっと老朽化したのでしょうね。
公園の紅葉もほんのり色づき始めています

少し肌寒いお天気のお陰で、今日は思いがけなく懐かしい場所に
足を向けることが出来ました。


            

今晩は寒くなりそうなので、チャウダーを作って冷えた身体を温めます。
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昨日は週に一度の平日オフ日でした
前に夫が仕事の途中、昼食に立ち寄った魚屋さんのランチがお気に入りで、
そこへ連れて行ってあげると言うので、行ってみることにしました。

“魚屋さんのランチ”と言うから、床が水で濡れていてお寿司屋さんのような
小さなお店を想像していたのですが、ご覧の通り明るくて清潔なお店
「魚河岸工房」でした 張り切ってお店に入っていく夫の後ろ姿が(笑)




定食は1階で、バイキングは2階へと案内されました。夫は仕事の途中で
あまり時間もないことだし、40分の食べ放題980円(こちらはカニが含まれません)
を注文しました。ちなみにカニを含む食べ放題は90分で1780円です。

画像はメニューのごく一部ですが、和食中心の食べ放題なのでヘルシーな
感じです。お寿司も種類は少な目ですが、回転寿司のことを思えば、
お寿司以外のものもたくさん食べられてこのお値段は絶対お値打ちだと
思います 水は活性水を使っているというところも気に入りました。

安くて美味しいお店が大好きな私が絶対に気に入ると、夫が自信あり気に
案内してくれたのが頷けました
唐揚げや天ぷら、お刺身やグラタンなどもあるので、今度は是非子ども達
も連れて来てあげよう。でもその時は、きっと「カニが食べたい」と
言うだろうなぁ(苦笑)



最後はやっぱり甘いもので締めなくっちゃ


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このところ「昨日日記」が続いていて、
なかなか「今日」に追いつきません
昨日のことを思い出すのは、ボケ防止に良いと言いますが(苦笑)


で、昨日は・・・
2回目の歯科通いと、子ども達のインフルエンザの
予防接種に行き、病院三昧の一日でした

子ども達は有り難いことに、予防接種以外で内科の
お世話になることが殆どなく、生まれてこのかた
点滴というものの経験もありません。

なので、娘 慣れない注射針に異常に反応します

思えば3年前のこのシーズン、高校受験を控えて
予防接種を受けに行った時も、注射針を目の前にして
大騒ぎでした

まさか高3にもなってそれはないでしょとは
思っていましたが、思い切り顔をしかめていたらしく、
打ち終わった後で優しい先生に、まるで幼児がされるように
頭をなでてもらっていました (ナサケナイヨ~

一方息子は全然平気で、注射針をじっと見据えるタイプ。
いずれにしても、気になっていた予防注射をしたので、
ひと仕事(大仕事?)終えた気分です


          

画像は昨日見た銀杏です。来週は寒くなるそうなので、
急に黄色に色づくかな インフルエンザが流行らなければ
いいですね。ポチッとよろしく



昨日、仕事②の帰りに、そごうで行われている
“はなまるマーケットのおめざフェア”に寄ってみた。

洋菓子や和菓子はどれもこれも珍しくて
買って帰りたいものばかり

仕事の後でお腹もすいてきている時間帯、
お惣菜にも惹かれるぅ~
試食させてもらった長崎角煮まんじゅうも美味しかった




迷いに迷って、今晩のおかずの一品に
名古屋「風来坊」の手羽先唐揚げと





デザートに山梨「清月」のイタリアンロールを
買って帰ることにした

どちらも美味しゅうございました


       
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