甘え
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2年生になって数学・社会・音楽の先生が変わっているので、多少テスト問題の傾向が変わり難しくなっていることを考慮してもだ、、、大体テスト勉強の最後の詰めがいつも甘い
要は自分に対して甘いのだ。自分に厳しい人は何度も何度も確かめをする。最後の最後まできちんと詰めることができるかどうか・・それは将来の仕事でも同じだと思う。今の内に是非身につけて欲しいところ。今朝、腹立たしいことにas●kiに「ゴミ出して行ってね」と頼み、忘れないように玄関のドアの前に置いておいた。何と私が出勤する時に、そのまま置き去りにされているゴミ袋
(私が出勤するときでは収集に間に合わないのだ) as●kiのヤツ
ゴミ袋を飛び越えて出て行ったのか
帰宅してから、そのことをつついてやった
「あんたね、家族のひとりとしてどうなのよ
他人でもお願いしたらやってくれるわ
」 すると、そばでおやつを食べていたyuk●ka
「他人だからするのよ」
「家族やからって、甘え過ぎるのもいい加減にしなさい
」「甘え」・・全てそこに尽きるのだ。家族で決めたルールを簡単に破るのも、部屋の片付けや洗濯物の片づけをさぼるのも、すべて家族に対する甘えに尽きる。私が甘えさせてきたんだろうか
大概きびしく言ってきたつもりだ
こんなにうるさく言われなくても、きちんと出来る子どももいるわけで、、やっぱり本人の意識の問題と、母親として反省すべきは、どこかに甘えを許す間違った甘さがあったのかもしれない。

その帰り、偶然学校帰りのyuk●kaに会ったので、一緒にスーパーへ寄る。ちょうどお米を買わないといけなかったし、荷物を半分持ってもらえて助かった
」だと。 そのコンビニでいつの間にか Hot Pepper をご自由にお取りになっていた
RECRUITが出している
当たり前のように使っている。新聞広告は必ずチェックするし、お店によってはインターネットからも入手する。同じ物がお得に食べたり買えたりするんだから、使わないと損ソン
くらいの勢いで、チョキチョキと切り取って透明のポーチに入れて持ち歩いていたりする。
」と聞いてきた。ハイハイ、あるよ
と得意気な母。結果、マックへは行かなかったので使わなかったらしいのだけど、クーポンを使う男の子ってどうなんだろう
」ということになるか
」と喜ぶ
男のくせにクーポン持ち歩いてるの。。
」ということになる

洋服が少しとバッグや靴や帽子、アクセサリー、傘などの小物を扱っているこじんまりしたお店。客層の幅も広く、わりと気に入る物が多いので、時々品揃えが変わってるかなぁと覗いてみる
もしかしたらもっとステキな傘が他にあるかもしれない
なんて思いながら、今日偶然この傘と出会ったわけで・・
どちらかと言うと、私らしくないような気さえする。今までこんな傘を持ったことがない。
お昼過ぎに帰宅して、最初に話すことは「ご飯なにぃ
」と答えると、「えぇ
家から半径100メートルだけど、良いの

部屋で音楽を聴く時も常にヘッドホンをして聴いているのを見て、夫も私もあまり感心せず、せめて部屋で聴く時は、スピーカーを通して聴く方が良いのではとこちらから勧めた。ipod専用の物でも3980円で購入できた。
早速勉強机にスペースを作って嬉しそうに置いていた
」 あんなに外ご飯が好きだった息子が、どうやら近所のファミレスだと友達に遭遇する可能性があるのでイヤなのだそう。
お母さんは、あんた達が成人しても一緒に家族で外ご飯をしたり、一緒にお酒を飲みに行ったりすることを夢見てたのに・・とイジケてみた。ニヤリと笑うas●ki
思えば小学3年生の頃かな、家から半径100メートルくらいの範囲では手をつながないくせに、遠くへ行くとまだ私と手をつないで歩いていた頃があったな。。
孫が出来たらジジ・ババも一緒にUSJやTDRへ行くのだから
静かな日曜の夕方であります。
」と私はよく言ったものだ。「中学校の時に締め付けられたから、高校ではじけてしまう。中学校でこんなことやり終えて来た人達は、高校では(風紀上)おとなしくなってるのよ。」と、娘の言い分。
」という返事が返ってきた。なるほどなぁと納得する
家族が気持ちよく暮らせるようにしているわけで。それなら自分の部屋をもう少し片付けたらどうよと
制服を少々ルーズに着たい息子の方が部屋はきちんと片付いてて、これって一体どうよ
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中には爽やかな空気を感じる電話を受けた時もあった。声のせいなのかな
そんな気持ちにさせてくれて有り難う
