わたしの「夢ノート」
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最近固有名詞が私の頭の中でどんどん壊れていく
「夢がかなうノート」を略したもので、自分が「ほしいもの」「したいこと」「こうありたい気持ちやこころ」などを思いついた順に、一冊のノートに書き出していくというもの---とはじめに書かれている。最近は書き込むことをさぼっていたけど、久しぶりにページを繰ってみると面白くて笑える。結構真剣に書いてた自分に失礼なんだけど
わたしの「夢リスト」の中には
3kgやせたいとか
家族で自転車旅行をしたいとか
犬を飼いたいとか 色々書いてある。その中でも
デジカメを買いたい
ホームページを作りたい
パートを見つけたい
CD-Rの焼きつけができるようになりたい
ブーツが欲しい などなどは、いつの間にか夢が叶っていたんだなぁと改めて思った。久しぶりに夢を書き足そうかな。最近ちょっと雑に生活していて、のんびり夢見ることを忘れていたなぁと思った

出番が近づいて講堂へ移動する娘の姿が見えた
娘の姿を見つけるとすぐに手を振る癖がある
気づかずに通り過ぎて行ったけど、こんな所でお弁当を食べている父と母の姿を友達に見られたら恥ずかしがったかもしれないな。
って。あーー気づかれなくてヨカッタ
講堂も素晴らしくて音がよく響き、練習中は聴こえない音まではっきり聴こえてきたらしい。yukikaは練習中から曲の中盤あたりで感動して泣きそうになるらしい
泣きたいほど感動できる音があるなんて、吹奏楽部の醍醐味だなぁ。
娘は初めての大舞台。今日はふたりとも初めての日で、スポーツに音楽に良い秋を満喫できた
私は他の学校にも素晴らしい演奏を聴かせてもらって、音楽で

明日、吹奏楽部で演奏会があり、黒い靴を履かないといけないのでそれを買うのが一番の目的。娘は足の幅が狭いので、靴を選ぶのに苦労する
そんなん、セブンティーンの雑誌の中だけでしょ
と抵抗していた母は、街の女子高生の足に注目して見ると、確かに
バーバリー
と、喜んで2足もお買い上げになった
中学生の頃は、部活のテニスですぐに白いソックスを汚して来るので、使い捨てても惜しくないように3足1,000よりもまだ安い靴下を履いていた娘なのに
中学生になって初めてのことだ。
時間の管理もきちんと出来るお子さんも多かった
時計を気にして、忘れ物がないかもちゃんと確認して、“お邪魔しました”ときちんと挨拶をして帰って行かれる
お母さんとの約束事があって、それを健気に守っている姿がうかがえた。
”と脅かすらしい。私が驚いたのは、虫を食べたかもしれないということじゃなくて、“
”と怒った
私と同じ気持ちで子どもを支えているお母さんが他にもいるということがわかっただけでも、ほっとしたんです



さすが書道の先生をしている彼女の丁寧な宛名書きと、もみじのシールの封印
封を切る時も、丁寧な気持ちになれた


疲れを忘れるほど嬉しいことや充実感っていうのがないと言った方が当てはまるかもしれないのだけど。
私も職場の下にあるコンビニで散らし寿司と豆腐プリンを買って昼食にした。
息子よりほんの5分ほご先に帰宅できた。昨日の分と重なって今ごろ大洗濯をしながらブログを書いてる
小分けにしてレンジでチン。ポン酢なんかはいかがでしょうか?・・・と丁寧な解説付き。しかもお店の名前は
最近どうしてこんな洒落たネーミングの豆腐
この前ジョニーに騙されたばかりなのに、今日もまた男前に騙されるのか
私

