初出勤
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契約書類の提出と、大まかな仕事の流れを説明してもらう為。いつものことながら、仕事の説明を初めて聞く時は、とっても難しく聞こえるなぁ
慣れてしまうと何でもない仕事でも。今の仕事を始めたのは2年前の9月。今回も9月。2年前のその日は朝から大雨で
職場に着く頃には靴の中もビショビショだった
私の前任者が突然病気で辞められたので、私は仕事の内容をよく理解していない人から引き継いだ。理解してない人が説明するのだから、聞く方も理解できるはずがなく・・・簡単な仕事が100倍くらい難しく思えた
こんな仕事、私に勤まるだろうかと不安に打ちのめされそうになって家路を急いだっけ。14年振りに社会復帰した日のほろ苦い思い出
でも何とか辞めずに勤まった
あの時のことを思い出せば、少々のことはガンバレそうな気がする
今回、私と同時に採用された女性がもうひとりいらっしゃって、私よりも少し年上で、数倍しっかりした感じの人。2年前のことを思えばどんなに心強いことか
走り書きの必死メモ

私はあまりお腹がすいてなかったので、ミニ海鮮丼を頼んだ。でも大将が
大将の考え事のお陰で私はミニ丼の値段で通常丼をご馳走になれました
・・・というお話です

母が遊びに来る時は、いつもこのパターン。梅田界隈をぶらっとして、甘いデザート
を食べてからうちにやって来る。
”と言う母に、何も言えなくなる娘です




肘で娘をつつきながら、“
”と、親の方が興味を持って聴いてしまいました。
”と質問しました。先生のお答えは、“デッサンをたくさん描くことよりも、色んな物をたくさん見たり聴いたり読んだりして、イメージを膨らませることをして下さい。どの大学、どの学部へ進学しても、必ずそれが生きてきます
”とのこと。メモメモ
ご馳走さまぁ

お父さんと同じじゃ~ん
こんなに働いて
とややビビッテしまいました。
病気の義母には今朝の電話で報告しました。“体がしんどかったら、ムリせんでおいてよ”と優しく言ってくれました。
やっぱりこれも




家から徒歩10分、週に2~3回で今の仕事と両立できるのが気に入って応募しました
正直に言って私は、電話があまり好きじゃありません
家族の皆さん、応援してね

若い人たちに混じって頑張って書いています
女同士の口喧嘩なので、けっこう辛辣な言葉も飛び出し、夫と息子の男組みは圧倒されているかもです
一日を振り返って日記を書いてみると、たいした変化のない
そんなブログですがよろしくお願いします。

