ありふれた毎日

家族はアラカンの夫と私 ひとり暮らしをしている娘 同居の息子 2019年末に月へ帰ったうさぎのティンちゃん。
旅行が好き。ブログの半分は旅日記で、残りはありふれた毎日のかけら。そろそろシニアに向けての夢の旅仕度をしなくちゃなぁ。

2005年05月

5月31日(月)

 

試合明けの月曜だけど、月末なので仕事。


昨日のデジカメ写真をホームページにアップする。



5月29日(日)

 

神戸大会。須磨体育館に着くと、私達よりも早く石●カーが駐車場の順番待ちをしていた。


夫は初めての審判。県大会でデビューするのはさすがに緊張していたらしいが

今日の神戸大会で審判の練習をさせてもらうのが理想だったらしい。


B
コートで最初から最後まで審判。


主審もやったし、組手の審判も経験できて本人も喜んでいた。

 

息子は夫に代わって準備体操の号令をかけ、何故か今日のこの役目を楽しみにしていたようだ。


ちょうど中学生の部にひとり欠員があったので、そこに入れてもらおうかと勧めたけど、断固イヤな様子。


その代わり近畿大会で出るという約束だったのだから、さすがの私も引き下がった。

 

神戸中央の子たちはA君以外が全員1回戦敗退。


イイとこなしだったけど、空手歴半年前後で初めての試合を経験できたことはラッキーだったかもしれない。


1年後、2年後、3年後が楽しみだ。


団体形が2位だったので、Fちゃんの組手の敢闘賞を加えて3枚賞状をゲットし、みんなで記念写真を撮った。

 

 

5月28日(土)

 

明日の神戸大会に持って行くお弁当をグルメシティで買った。


帰りの車の中ではいつもお腹をすかせているのでお菓子も少し買う。


準備万端で夜を迎えた。

道衣の左肩に『神戸中央』のワッペンを縫い付ける。


初めて息子の出ない試合、こんなに緊張しない試合の前夜は初めてだ。

 





5月27日(金)

 

息子はやはり神戸大会には出たくないようだ。


当日でも、空きがあれば受け付けてもらえるかもしれないのに、どうしてもいやみたいだ。


その代わり近畿大会には出ると前に約束したから、これ以上無理強いは出来ない。

 

義母にTELするのが気になっていて、今日ようやく電話をしてみた。

前の月曜の検査の時に、お腹の下部に転移しているのは卵巣のことたどわかったらしい。

ショックは隠せないけど、前向きなお義母さん。

もしも私が将来同じような病気になった時、義母の今の姿を覚えておきたいと思う。

回りの人に迷惑をかけない為に泣き言を言わず、常に前向きで一生懸命頑張っている。

 

5月25日(水)
娘の中間テストも今日で終わり、部活の毎日に戻った。

腱鞘炎がひどく、ピアノを弾くのもつらそうだ。



5月24日(火)
今日は仕事。

昨日、早速県大会の写真をホームページにアップした。



5月23日(月)
試合の次の日はさすがに疲れている。

今日は仕事がなくて良かった・・・

会社や学校に行ってる家族には悪いけど、私は一日家でゆっくりさせてもらった。

娘は今日中間テストの2日目。


5月22日(日)

朝7時に出発の予定が、少し遅れの7:10出発。

姫路の県立武道館。お馴染みの場所になってきた。

今回夫が初めて役員として会場係りをするので、スーツと流派のネクタイを締めて出かけた。

 

準備体操の時、息子はひとりだったけど、すぐ近くに3人で参加しているらしき但●支部の人たちがいたので

あまり違和感がなかった。

開会式で並ぶ時は単独参加がさすがに寂しそうに見えたけど、隣は六甲の野●兄で、時折何か話している様子だった。

 

形の1回戦は氷●支部の人。平安初段は完勝だった。

2回戦は稲美の松●君。まさかの引き分け。

取り直しの平安3段で、3対1で負けてしまった。

コートを出る息子の背中に明らかに不満そうな態度がにじみ出ていた。

 

組手の2回戦は六甲の安●君。こちらは完勝。

3回戦の自由組手は、長身の氷上の中学3年生。

それでも茶帯なので、やってみるまでわからないと思っていたら意外に強い人だった。

息子は一度だけ見せ場を作ったけど、やはり身長の違いと手足のストロークの違いで不利だったかも。

それでも、組手は楽しかったと言ってた。

 

夫は役員として後片付けと反省会があるので、息子とふたりで電車で帰った。

最寄の手柄駅まで歩き、駅でジュースを買って電車に乗った。

1時間15分くらい乗ってる間、親子で爆睡。





5月21日(土)

 明日は息子の県大会。

スーパーでお昼のお弁当と、帰りの車で食べるお菓子を準備した。

こちらも娘と同様、中学生の部だから優勝は愚か、入賞も出来ないかもしれないという気持ちで臨むから、緊張感がないなぁ。

 


 

 


5月17日(火)

 

今年初めての試みで、通常2日間に分けて行われていた中間テストを1日(5時間)で行った。

1週間振りの部活を楽しみにしていた。

ノックを受けるのが自分的には大分上手になったらしい。

テストの感想は手ごたえがないけど、数学だけは自信があるようだ。
 

 





5月15日(日)

夜に、一緒にインターネットのテスト問題を解いていると理科と社会は結構理解してるようだ。

明日は中学生になって初めてのテスト。


 





5月
14日(土)  

 

息子は中間テスト3日前と言うのに、テストのプレッシャーを感じないのか


いつもと同じように野球をしたり、ゲームをしたり・・・


娘の時とは大違いだ。集中力はあるけど、持続力がない(^^;

 


5月11日(水)

 

お義母さんは午前中にタクシーで帰宅したらしい。


行けるかどうかわからなかった久●おばさんが来られ、夫も一緒に夕飯を食べて、夜帰宅した。

 

昨日、カルテが目に留まって、そこには腹部の下の方に再発・・・と書かれていたらしい。

お義母さんもさぞがっかりだっただろうなぁ。

 

 


 





5月10日(火)

 

昨日から3日間、お義母さんは入院して、首に管を入れる手術。


昨晩~今日はお兄さんが実家に泊まり、今晩~明日にかけては夫が泊まる。


病院からお義母さんが電話くださった。手術は今朝早くに終わったらしい。

 

 

 

 



母と11時に梅田で待ち合わせ。


ナビオの映画館でイ・ビョンホン主演の『甘い人生』を観た。


チケットを買うとR15指定と書かれているので、どんな映画?と思いながら観ると


結構ハードボイルドなアクション映画だった。ヨン様よりかは良いかなぁという感じ。


かーかーは○十年振りの映画で、こんなに喜んでくれるのならまた来月の映画も

秋のヨン様の映画も連れて行ってあげようと思った。

5月4日(水)

 

娘は家でテスト勉強、息子は部活。


夫と私は告別式に参列した。


お義母さんは亜●子ちゃんと一緒に先に到着していた。


最後のお別れの時、お孫さんが声を出して泣いている様子を見るとこちらまでもらい泣き。。。

伯父さんは重度のパーキンソン病を患っていたらしい。


それでも晩年はラジオのスペイン語講座を聞いたり絵を描いたりして趣味に生きておられたので

愛読の本や写真集、ラジオ講座のテキストなどがたくさん祭壇に飾られ、一番好きだった歌を流して


本当に心の温まる最後のお別れだった。







5月3日(火)

 

夕方からお通夜へ。



おじさんの安らかな顔を見ていると、予期しないことに泣けてしまった。


娘までもらい泣きしてしまって、私以上に止まらなかった・・・

 

おじさんは重度のパーキンソン病を患っておられて、お酒を断っていたらしい。

おじさんの代わりに飲んで下さいと息子さんが挨拶され、夫は車を会館にお泊りさせて飲む覚悟。

後の3人は、エビスタのスタバに寄って、そこから歩いて帰った。


途中コンビにに寄ったりしながら、お通夜の帰りと言うのに、暑くもなく寒くもなく心地良い夜風が申し訳なかった。

 





5月2日(月)

 

仕事の途中、お義母さんから携帯に電話があってドキッ!

●寺の伯父さん(義母の兄)が亡くなられたらしい。


明日がお通夜で明後日がお葬式。

 

 



娘は先輩と三宮のYAMAHAへ。

新入部員の歓迎を含め、スティックとメトロノームを選んでもらったらしい。

その後私と娘は合流して、ファミリアで手さげかばんを探した。

ある人がピンク色のファミリアのバッグを提げていたらしく、それと同じ物を探したけど

ファミリア・ショーの時に売り出した限定品だったらしい。

今日は収穫なしでがっかり。
その代わり、ミュールとスニーカーを買った。

 

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