タッカンマリとピンス
- カテゴリ:
- 2019 母とソウル

明洞からタクシーに乗って、東大門のタッカンマリ横丁までと伝えると
一度だけベストな場所で降ろしてもらえたことがあったけど
たいていは登山用品通りで降ろされることが多いような気がする。
ま、いいけどね(^^;
で、この景色を見ながら細い路地を抜けると

お馴染みのハルメタッカンマリのお店に到着。

娘はそのお隣にある明洞タッカンマリの方がお気に入りだそう。
こちらの方が落ち着いた雰囲気でいただけるかな。
ハルメさんの方はとにかく活気があるけど、少し窮屈かも。

でもお味は安定。

母は結局一度も浮気することなく、ハルメさん一筋だった。
今回はじゃがいもをトッピングに追加すると、母が気に入って食べていたっけ。
「うち、じゃがいも 好き」と言いながら(^u^) そんな母が可愛いと思ってしまう。
ふー お腹いっぱい!満足、満足(・´з`・)

お腹ごなしに少し歩いて東大門のソルビンへ。

食後のデザートはこちらもお馴染みのきな粉餅ソルビン。

タクシーで明洞へ帰って、予約していたスポーツマッサージへ。
ソウルのお店で、足の悪い母泣かせなのはバリアフリーが遅れているところ。
私は母の大きなお尻を押しながら、細くて長い階段を上がっていく。
母は息ゼェゼェ==3
ちょっと危なげな雰囲気ですが、中に入ると明るいのです。
母の肩凝りがひどいので、力の強い男性にお願いしたいと言うと
気のせいか私を担当をして下さった方が、ものすごい力だった。
もしかして母と私を間違えてない(・・?
日本語のわかるスタッフさんに、日本語で伝えたんだけどなぁ・・
1日目はこれにておしまい。
しばらくベッドでうだうだと話していたけれど、母と私と同じくらいのタイミングで眠りについたようでした。


コメント