娘と実家へ行きました 夫は空手関係で舞子に宿泊。
息子は誰もいない家で歌とギターの練習/時々試験勉強
(のはず) 実家の庭先に梅の花が満開でした。今年も
たくさんの梅の実をつけてくれますように。




帰り、娘と梅田のディアモール~ブリーゼブリーゼに初めて
行ってみました。ブリーゼブリーゼの方は正直のところ少し
期待ハズレ 土曜の夜と言うのにお客さんもまばらでした。




久し振りにヒルトンプラザの陶陶居で夜ごはんを食べることに。
娘は物心がついてからは初めてだったけど、とても気に入って
ました。

その後、阪急方面へ行くと気持ち悪いほどの人の流れ
やっぱり梅田は西梅田より東梅田の方が賑わってますね。
実は留学先で一度パーティーがあるらしく、その時用の服を
足早に見て回ったのですが、今日は収穫なし。

最後に茶屋町のスタバでお茶をしている時、娘がポロッと・・
「ママとふたり暮らしだったら、時間を気にしないで買い物したり
お茶を飲んだりして帰れるのになぁ。。」と言いました。私が、
息子が家にひとりでいるので時間を気にしたからなのですが

息子はひとりが気楽とは言え、娘が高1の時はこんなふうに
度々放ったらかしにされていたことはなかったはず。せめて
高校を卒業するまでのあと2年間は、息子にも手をかけて
やらないとっていう気持ちがあるのですが・・ 手をかけると
言うよりも、気持ちをかけると言う方が近いかな。一緒にいれる
間は、せめて家にいて暖かいお風呂とご飯くらいはね。

「今、駅まで帰ったよ。コンビニに寄るけど何かいる?」と電話を
すると、「何もいらんよ」とひと言。男の子って言葉が少ないから、
余計に構いたくなるのかな。母と姉が夜遊びして帰って来ても、
何にも文句言わないんだからねぇ。